2009/01
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゚・*:.。. .。.:*・゜Happy★Birthdyヽ((◎´∀`◎))ノ゚・ 「Hey!Say!JUMP(1564)」

誕生日ケーキ.gif 

今日、1月31日は、薮宏太くんのお誕生日です♪

薮くん、19歳のお誕生日、おめでとうございます

JUMPメンバーの中では、一番のお兄さんで

みんなに頼られることも多いと思うけど、

みんなに支えられつつ、見守りつつ

これからも、素敵な声で、ステキな歌を聴かせてください♪

薮くんのクシャッとなる笑顔、これからも絶やさずにね

チェリーライン1.gif

 

さてさて、昨日は、MステSP見てまして♪

平成うたに、JUMP曲はランクインしてなかったけど・・・(なかったよね?)

「Hey!Say!」が95位にランクイン☆

うお~~~、若いよ、中3トリオ~~~。(≧▽≦)

涼ちゃん、リュウ様仕様で美しい~~~~~

思わず、ギャ~~~~なってました。(^_^;)ゞ

また、青春アミーゴでも映ってたしね♪

私が騒いでたら、旦那が、「何?山ちゃん出てんの?」だって。(笑)

出てますともー!!ほら!!お豆涼介!!とアピールしてました。(^^;)

キンキや、THE SHIGOTONINのみなさんのジャニ話も

なかなか面白かったです。結構貴重だと思います、あれは。

ヒガシくんが、マッチのTV出演するときのビデオ係だったとか。^^;

マッチに、TVから「キュー」出されてたとか。^▽^;

ってか、大倉さん、妙に色っぺかったな。あはっ

 

で、こっからは雑誌情報♪

まずは、オリ☆スタ

こちらは、昨日チェックしてきたんですけども、

う~~~ん、買おうか買わまいか、結構悩んで・・・やめてきました~。

横アリコンレポ、1ページあったんですけども~。

ランキング型式で、コントコーナーや人気だった曲とか、

紹介されてました~。

人気曲の1位は、涼介さんソロの「Moonlight」でした。

涼介さんの写真が結構あったから悩んだんですがね・・・。

でも、今日、噂のnicolaをゲットしてきたので・・・

いや~~~、nicola3月号、涼介さん、ドドンと3ページ。

う、美しい・・・ 眩しすぎて、よだれ垂れそうです。(笑)

今回は、「100の質問」に答えていて、かなり読み応えがあります。

この、涼介さんのページだけのために、450円。

それでもいっか、と私を思わせる涼介さま・・・さすが。(笑)

とにかく、かなりオススメな涼介さんとなっておりますので、

みなさん、是非チェックを♪

とは言っても、この雑誌、紐かかってんのよね。^^;

詳しい感想などは、後日に致します~。

 

今日は、の中、息子とちょっと駅前まで出かけてきまして。

東急ハンズにちょっと買い物がてら・・・

途中、美容院に寄り、二人並んでカットしてきました。(^^)

二人とも、髪がもっさもさになってて、気になってたのよね。

おかげでさっぱり。

キモチよ~く、2月を迎えられます。(笑)

明日から2月だよ~~~、早いよぉ~~~。

2月と言えば、やっぱりバレンタインですね~

先日、バレンタインカードを買ってきたんですけども・・・

まだ何もしてない・・・。 ̄▽ ̄;

そのまま、タンスの肥やしにしないよう、

頑張って書いて、贈りたいと思います

みなさんも是非、涼介さんに限らず、JUMPメンバーや

リアルに気になる方、家族のみなさんなどにどうでしょうか。(^-^)

JUMPのみんなには、チョコは贈ることはできないので、ご注意を

久々に使うか・・・。

「思いの丈」を、綴ってみては、どうでしょう?

去年の今頃、流行ったよねぇ~、「思いの丈」。(^▽^;)あはは

懐かしいね、勝己くん

 

あっ、まとまりがなくなってきたので、この辺で。(笑)

でわ~~~~~。☆ァディオス☆(`・ω・´)ノ

 

 

 

 

 

 

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☆裕翔×涼介 09.01.29☆本編・EDトーク 「Hey!Say!7(194)」

はい、では早速に♪ OPトークはこちらから

文字数がいっぱいいっぱいで、読みづらくなってますが、ご了承ください。m(_ _)m

Hey!Say!Talking
タイトルコール・変なテンションな涼介(笑)
そんなに声張り上げたら、また声裏返るってば

裕 「ぺちゃくちゃぺちゃくちゃ~♪」
やまゆと 「イェイ☆、ぺちゃくちゃぺちゃくちゃ~♪」
裕 「いぇい☆」 涼 「はぁい☆」・・・微妙に合わん。(笑)
裕 「いいねぇ~、はい、このコーナーは、・・・」
って裕翔がコーナー説明してる間、合いの手をいれる涼介。(^^)
涼 「はいっ、はいっ、はいっ、ボクが引くんですね~、コレは
   ↑ゴリラみたいな顔して言ってそうなんですけど(笑)
裕 「そうなんですよ~、なんとー、山田くんが引いちゃうということで。
   そして、なんと一枚だけ!ということで」
  バックで、効果音発声中の、山田涼介。(笑)
涼 「ドゥルルルるるる~・・・、ワンッ」←
裕 「はい、引いちゃいましたよ~。なんと、引きました。」
涼 「えー、ペンネーム」裕 「はい」
涼 「サヤさんからです」裕 「サヤさん」

涼 「あけましておでめとうございます!!あ、間違った。←・・・ ̄▼ ̄;(ワザとです)
   あけましておめでとうございます♪」
裕 「おめでとうございま~す♪」
涼 「えー、去年はとても大掃除を頑張りました。
   Hey!Say!7のみなさんはどうでしたか?
   キーワード・大掃除について、トークして下さい。
   ↑ココ↑私は、ハウルに出てくるカルシファーのマネだと思ってるんですけど・・・。違う?^^;

裕 「ウォ~リ~~~~(”リ~”から涼介も一緒)大掃除といえば、ウォーリーですから。」
涼 「はい、そうですね~」←軽くかわす 裕 「今、似てなかった?」←自信なさげ^^;
涼 「いや、オレウォーリーの声、あまり聞いたことない(この後何か言ってるんだけど;」
裕 「頑張ったんだ、オレ」←誉めてもらいたかったらしい(笑)
涼 「ま、いーじゃん、大掃除なんだよ、テーマ」
裕 「掃除ね、オレ結構掃除好きですよ、なんかさ、」
涼 「うん、・・ぜってーウソだよ!!楽屋とか超汚ねぇもん」
スタッフさん、笑
裕 「いやややや、違う違う違う、オレ一番最初に片づけてんじゃん、JUMPの楽屋を。
   ゴミとか、拾ってんの、オレなんだゾ」

涼 「バカヤローゥ、ふざけんなぁ~

・・・・・涼介さま、壊れました。爆弾.gif

裕 「おいおい、オレの家来てみ?超キレイだから。ホント、机の上、何もねぇから」
涼 「だって、大阪とかいって、裕翔くんと同じ部屋になると、
   食い散らかしてるじゃねぇかよぉ~~~」←半泣き(笑)
裕 「それはでも、まとめあるじゃん、ちゃんと。」 涼「え?」
裕 「あちこちにはナイでしょ?ゴミが。まとめてあるじゃん」
涼 「いや、まとめてあるけど、オレ・・」←反論1秒前!!
裕 「ソレあとで捨てる・・」
涼 「ダメなの!!そうゆうのは!!」←「ゴリラが~」に引き続き、かわいすぎる
裕 「・・ごめんなさいね、ちゃんと捨てますよー」
涼 「ちゃんとゴミ箱あるんだから、ゴミ箱に捨てなきゃ・・」
裕 「ウォ~」 やまゆと 「リ~」 
裕 「みたいにちゃんと捨てますから、うぃ~っとね」←あまり反省してないご様子(笑)

涼ちゃん、うん、うん、言ってますが・・・。(笑)
裕翔になだめられる涼介・・・、おもしれ~~~~~。(^▽^;)

裕 「ごめんなさいね。大掃除っつってもさ、あ、でも、今年やんなかった、大掃除」
涼 「や~・・ってないな、オレも。ウチもやってねぇや(笑)」
裕 「やらないまま年明けちゃったから、あんま年明けたっていう実感がないんだよね」
涼 「窓、ガッ、パタパタパタッとかさ~、」
裕 「あれはちょっと、昔っぽい」涼 「パタパタな」
裕 「でもやってないね~」涼 「シュッシュとかね」←かわいい言い方♪
裕 「あー、でも大掃除ってやっぱりさ、キモチが入れ替わるよね。」
涼 「なんか~、新しいキモチになれるからな~」
裕 「キレイになれるからね~」

ここで急に、話が終わりました。チョッキンされたのかな?(^^;)

裕 「何がでるかな、何がでるかな♪(ゴソゴソゴソ)ジャジャン☆
   こちら、はい、ラジオネーム、ほのかさんからでーす。
   Hey!Say!7のみなさん、こんばんはー」
涼 「こんばんは~」
裕 「私は、涼介くんが大好きな、だ~~いすきな、だ。ごめんね、中1です。
   今回しゃべって欲しいのは・・・、キーワード、自分が初めて作った料理。
   に、ついてトークだって~。」
涼 「オレが初めて作った料理・・・」
裕 「PS、涼介くんがオススメしたオムライス、作ってみたって~」
涼 「ホントに~?」裕 「美味しかったで~す」
涼 「お~、よかった~」裕「でも、山ちゃんといえば、やっぱり料理、じゃないですか」
涼 「すぐできるケーキみたいなのは作りましたけどね~」 裕 「あ~、そうなんだ~。」
涼 「はい~、苺で、まぁ、簡単だけど、コーンフレークっていうか、まぁ、その
   牛乳にいれて、やるお菓子あるでしょ?それにまぁ、苺入れて、まぁそれで
   ひとつのメニュー、っていえば、簡単なメニューじゃん」
裕 「そうだね~」
涼 「で、カステラがあったのよ。スポンジとして。それに、牛乳浸して、
   それでやわらかくして、苺に練乳かけて、スライスしてカステラに挟んで。
   そうゆうのでもケーキっていうふうになるし簡単にでも、
   一ひねりするだけで、簡単にできるから」
裕 「だから~、あのね、料理する人って、頭いいっていうんだよね。
   ウチのおかあさんが言ってたんだけど、
   料理って結構頭使うっつってた。やっぱりそうゆう風にさ、いろいろ・・」
涼 「アレンジして・・・そうそうそう」
裕 「どうやればこうゆう風になるかってのを工夫してるから、
   だからホントに、山ちゃん、頭いいんだよ。」
涼 「まぁまぁまぁ、初めに作った料理ですよ」←照れて話をそらす^^;
裕 「オレね・・・、調理実習とかやんない?家庭科で」涼 「あ~、やる」
裕 「家庭科の授業でね、それでね、目玉焼きを作ったわけ」
涼 「目玉焼き~、うんうん」 
裕 「超簡単だと思ったわけ。その時のオレは、ベーコンまで焼けたんだ、うまく。でも」
涼 「ベーコンエッグってこと?」←こだわる料理人・涼介(笑)
裕 「そうそう、目玉焼きってさ、普通に卵ぺろっと落とすだけで、
   焼けるの待つだけじゃない?って思ったの。こんな調理実習でいいのかと思って。
   ま、やってみたんだ。で、実際卵を落としてみたの。ぺかって。したら、
   黄身と白身が、ぐちゃっと混ざっちゃって、落とす高さが、超高かったの。
   超初歩的な失敗をしてしまって」
涼 「まぁな~~~、最初はでも、そんなもんだよ。オレもだって卵焼きだもん。
   最初に作ったの。」←目玉焼きじゃないところがすごい!
裕 「あ、そうなんだ?でもホントすごいよね~~~。山ちゃんは~」
涼 「いやいやいや~~~」
裕 「じゃあ、こんなカンジでどうでしょうかね~?」涼 「そうですね~」

曲は、真夜中のシャドーボーイ♪
エンディングトークでは、

裕 「あっという間に、お別れの時間ですよ~、山ちゃん」涼 「はい~」
裕 「番組では、皆さんからのお手紙をお待ちしてるらしいですよ~♪」
涼 「・・・、いや、お待ちしてるらしいじゃない、お待ちしてるんです;」
裕 「あ、してんだ、そうなんだ~」なんてやりとりを。^^;


大掃除の話と、料理の話・・・。
キレたね~~~、涼ちゃん。
よっぽど汚くしてんのかな、裕翔。^^;
苺入れた、コーンフレーク・・・、”メニュー”ではあるだろうけど・・・
料理ではないな。あは。 ̄▽ ̄;
って、涼ちゃん、練乳かけた苺って、アリなんですっけ?
邪道だとか言ってなかった?記憶違いかしら?(^^;)
結局、裕翔の初めて作った料理は、わからず終い?
しかし、裕翔さん、涼介さんを誉めるの好きだよね~~~。(笑
涼ちゃん、困ってますヨ。^^;


さてはて、こっからは、にゃえころゴトです。(^-^)ゞ
え~~~、まず、先日、情報局の更新をしました♪
ヤバイヤバイ、お友達とやらなきゃダメだよね、
なんて話してたのにすっかり忘れてたの~~~~~。
間に合うとは思うけど・・・、大丈夫でしょうかね。
去年の1月に申し込んで、「2月会」になってるので・・・大丈夫よね?^^;
あとは~~~、年賀葉書。
当たってたよぉ~~~~、切手シート、4枚。(笑)
ささやかな幸せ?^^; とまぁ、一応の報告でした。

あ、そうそう、息子のブログ<
みなさん、アクセスしてくださって、ありがとうございます。m(_ _)m
こっからリンク貼ったら、アクセスアップしてるようで
なんでも、iモードからのアクセスが多いようです~~~。
毎日リンクを貼る、おバカな親です。(笑) 見逃して~

さっき、雑誌をフラゲしたお友達からメールを頂きまして
nicola3月号の涼介さん、めっちゃ美しい
萌え死にそうです。ヤバイ~~~~~
ありがとん~~~
こっちでは、まだ売ってないと思うけど・・・
オリスタチェックしに行きつつ、見てきたいと思います。


でわでわ、また。(^_^)/

 

あ、ちなみに、来週のラジオは、圭人×ちぃコンビです♪

☆裕翔×涼介 09.01.29☆本編・EDトーク 「Hey!Say!7(194)」

はい、では早速に♪ OPトークはこちらから

文字数がいっぱいいっぱいで、読みづらくなってますが、ご了承ください。m(_ _)m

Hey!Say!Talking
タイトルコール・変なテンションな涼介(笑)
そんなに声張り上げたら、また声裏返るってば

裕 「ぺちゃくちゃぺちゃくちゃ~♪」
やまゆと 「イェイ☆、ぺちゃくちゃぺちゃくちゃ~♪」
裕 「いぇい☆」 涼 「はぁい☆」・・・微妙に合わん。(笑)
裕 「いいねぇ~、はい、このコーナーは、・・・」
って裕翔がコーナー説明してる間、合いの手をいれる涼介。(^^)
涼 「はいっ、はいっ、はいっ、ボクが引くんですね~、コレは
   ↑ゴリラみたいな顔して言ってそうなんですけど(笑)
裕 「そうなんですよ~、なんとー、山田くんが引いちゃうということで。
   そして、なんと一枚だけ!ということで」
  バックで、効果音発声中の、山田涼介。(笑)
涼 「ドゥルルルるるる~・・・、ワンッ」←
裕 「はい、引いちゃいましたよ~。なんと、引きました。」
涼 「えー、ペンネーム」裕 「はい」
涼 「サヤさんからです」裕 「サヤさん」

涼 「あけましておでめとうございます!!あ、間違った。←・・・ ̄▼ ̄;(ワザとです)
   あけましておめでとうございます♪」
裕 「おめでとうございま~す♪」
涼 「えー、去年はとても大掃除を頑張りました。
   Hey!Say!7のみなさんはどうでしたか?
   キーワード・大掃除について、トークして下さい。
   ↑ココ↑私は、ハウルに出てくるカルシファーのマネだと思ってるんですけど・・・。違う?^^;

裕 「ウォ~リ~~~~(”リ~”から涼介も一緒)大掃除といえば、ウォーリーですから。」
涼 「はい、そうですね~」←軽くかわす 裕 「今、似てなかった?」←自信なさげ^^;
涼 「いや、オレウォーリーの声、あまり聞いたことない(この後何か言ってるんだけど;」
裕 「頑張ったんだ、オレ」←誉めてもらいたかったらしい(笑)
涼 「ま、いーじゃん、大掃除なんだよ、テーマ」
裕 「掃除ね、オレ結構掃除好きですよ、なんかさ、」
涼 「うん、・・ぜってーウソだよ!!楽屋とか超汚ねぇもん」
スタッフさん、笑
裕 「いやややや、違う違う違う、オレ一番最初に片づけてんじゃん、JUMPの楽屋を。
   ゴミとか、拾ってんの、オレなんだゾ」

涼 「バカヤローゥ、ふざけんなぁ~

・・・・・涼介さま、壊れました。爆弾.gif

裕 「おいおい、オレの家来てみ?超キレイだから。ホント、机の上、何もねぇから」
涼 「だって、大阪とかいって、裕翔くんと同じ部屋になると、
   食い散らかしてるじゃねぇかよぉ~~~」←半泣き(笑)
裕 「それはでも、まとめあるじゃん、ちゃんと。」 涼「え?」
裕 「あちこちにはナイでしょ?ゴミが。まとめてあるじゃん」
涼 「いや、まとめてあるけど、オレ・・」←反論1秒前!!
裕 「ソレあとで捨てる・・」
涼 「ダメなの!!そうゆうのは!!」←「ゴリラが~」に引き続き、かわいすぎる
裕 「・・ごめんなさいね、ちゃんと捨てますよー」
涼 「ちゃんとゴミ箱あるんだから、ゴミ箱に捨てなきゃ・・」
裕 「ウォ~」 やまゆと 「リ~」 
裕 「みたいにちゃんと捨てますから、うぃ~っとね」←あまり反省してないご様子(笑)

涼ちゃん、うん、うん、言ってますが・・・。(笑)
裕翔になだめられる涼介・・・、おもしれ~~~~~。(^▽^;)

裕 「ごめんなさいね。大掃除っつってもさ、あ、でも、今年やんなかった、大掃除」
涼 「や~・・ってないな、オレも。ウチもやってねぇや(笑)」
裕 「やらないまま年明けちゃったから、あんま年明けたっていう実感がないんだよね」
涼 「窓、ガッ、パタパタパタッとかさ~、」
裕 「あれはちょっと、昔っぽい」涼 「パタパタな」
裕 「でもやってないね~」涼 「シュッシュとかね」←かわいい言い方♪
裕 「あー、でも大掃除ってやっぱりさ、キモチが入れ替わるよね。」
涼 「なんか~、新しいキモチになれるからな~」
裕 「キレイになれるからね~」

ここで急に、話が終わりました。チョッキンされたのかな?(^^;)

裕 「何がでるかな、何がでるかな♪(ゴソゴソゴソ)ジャジャン☆
   こちら、はい、ラジオネーム、ほのかさんからでーす。
   Hey!Say!7のみなさん、こんばんはー」
涼 「こんばんは~」
裕 「私は、涼介くんが大好きな、だ~~いすきな、だ。ごめんね、中1です。
   今回しゃべって欲しいのは・・・、キーワード、自分が初めて作った料理。
   に、ついてトークだって~。」
涼 「オレが初めて作った料理・・・」
裕 「PS、涼介くんがオススメしたオムライス、作ってみたって~」
涼 「ホントに~?」裕 「美味しかったで~す」
涼 「お~、よかった~」裕「でも、山ちゃんといえば、やっぱり料理、じゃないですか」
涼 「すぐできるケーキみたいなのは作りましたけどね~」 裕 「あ~、そうなんだ~。」
涼 「はい~、苺で、まぁ、簡単だけど、コーンフレークっていうか、まぁ、その
   牛乳にいれて、やるお菓子あるでしょ?それにまぁ、苺入れて、まぁそれで
   ひとつのメニュー、っていえば、簡単なメニューじゃん」
裕 「そうだね~」
涼 「で、カステラがあったのよ。スポンジとして。それに、牛乳浸して、
   それでやわらかくして、苺に練乳かけて、スライスしてカステラに挟んで。
   そうゆうのでもケーキっていうふうになるし簡単にでも、
   一ひねりするだけで、簡単にできるから」
裕 「だから~、あのね、料理する人って、頭いいっていうんだよね。
   ウチのおかあさんが言ってたんだけど、
   料理って結構頭使うっつってた。やっぱりそうゆう風にさ、いろいろ・・」
涼 「アレンジして・・・そうそうそう」
裕 「どうやればこうゆう風になるかってのを工夫してるから、
   だからホントに、山ちゃん、頭いいんだよ。」
涼 「まぁまぁまぁ、初めに作った料理ですよ」←照れて話をそらす^^;
裕 「オレね・・・、調理実習とかやんない?家庭科で」涼 「あ~、やる」
裕 「家庭科の授業でね、それでね、目玉焼きを作ったわけ」
涼 「目玉焼き~、うんうん」 
裕 「超簡単だと思ったわけ。その時のオレは、ベーコンまで焼けたんだ、うまく。でも」
涼 「ベーコンエッグってこと?」←こだわる料理人・涼介(笑)
裕 「そうそう、目玉焼きってさ、普通に卵ぺろっと落とすだけで、
   焼けるの待つだけじゃない?って思ったの。こんな調理実習でいいのかと思って。
   ま、やってみたんだ。で、実際卵を落としてみたの。ぺかって。したら、
   黄身と白身が、ぐちゃっと混ざっちゃって、落とす高さが、超高かったの。
   超初歩的な失敗をしてしまって」
涼 「まぁな~~~、最初はでも、そんなもんだよ。オレもだって卵焼きだもん。
   最初に作ったの。」←目玉焼きじゃないところがすごい!
裕 「あ、そうなんだ?でもホントすごいよね~~~。山ちゃんは~」
涼 「いやいやいや~~~」
裕 「じゃあ、こんなカンジでどうでしょうかね~?」涼 「そうですね~」

曲は、真夜中のシャドーボーイ♪
エンディングトークでは、

裕 「あっという間に、お別れの時間ですよ~、山ちゃん」涼 「はい~」
裕 「番組では、皆さんからのお手紙をお待ちしてるらしいですよ~♪」
涼 「・・・、いや、お待ちしてるらしいじゃない、お待ちしてるんです;」
裕 「あ、してんだ、そうなんだ~」なんてやりとりを。^^;


大掃除の話と、料理の話・・・。
キレたね~~~、涼ちゃん。
よっぽど汚くしてんのかな、裕翔。^^;
苺入れた、コーンフレーク・・・、”メニュー”ではあるだろうけど・・・
料理ではないな。あは。 ̄▽ ̄;
って、涼ちゃん、練乳かけた苺って、アリなんですっけ?
邪道だとか言ってなかった?記憶違いかしら?(^^;)
結局、裕翔の初めて作った料理は、わからず終い?
しかし、裕翔さん、涼介さんを誉めるの好きだよね~~~。(笑
涼ちゃん、困ってますヨ。^^;


さてはて、こっからは、にゃえころゴトです。(^-^)ゞ
え~~~、まず、先日、情報局の更新をしました♪
ヤバイヤバイ、お友達とやらなきゃダメだよね、
なんて話してたのにすっかり忘れてたの~~~~~。
間に合うとは思うけど・・・、大丈夫でしょうかね。
去年の1月に申し込んで、「2月会」になってるので・・・大丈夫よね?^^;
あとは~~~、年賀葉書。
当たってたよぉ~~~~、切手シート、4枚。(笑)
ささやかな幸せ?^^; とまぁ、一応の報告でした。

あ、そうそう、息子のブログ<
みなさん、アクセスしてくださって、ありがとうございます。m(_ _)m
こっからリンク貼ったら、アクセスアップしてるようで
なんでも、iモードからのアクセスが多いようです~~~。
毎日リンクを貼る、おバカな親です。(笑) 見逃して~

さっき、雑誌をフラゲしたお友達からメールを頂きまして
nicola3月号の涼介さん、めっちゃ美しい
萌え死にそうです。ヤバイ~~~~~
ありがとん~~~
こっちでは、まだ売ってないと思うけど・・・
オリスタチェックしに行きつつ、見てきたいと思います。


でわでわ、また。(^_^)/

 

あ、ちなみに、来週のラジオは、圭人×ちぃコンビです♪

☆裕翔×涼介 09.01.29☆OPトーク 「Hey!Say!7(194)」

はい、のさいたまでございます。

今日は全国的に、こんなカンジ?

いやだね~、冬の雨。

さすがに、そんなに寒くないけど・・・

ジーンズびしょ濡れ

娘を学校に連れてって、帰ってくるまで、往復30分毎朝歩いてるんですが

膝から下がびしょ濡れだよ~~~~~。

ってことで、今、乾かしてます、こたつで。(笑)

気付くと足でけっ飛ばしてるから。^▽^;

まぁ、そんな雑談は一旦置いといて、ラジオのレポ、早速行きたいと思います。

今日も長くなりそうなので、OPトーク終わったところで、一旦切ります。

そんなわけで~~~、早速行っちゃいましょう♪←ラジオ風?^^;



裕 「こんばんは~、Hey!Say!7の中島裕翔なんですよ~」

涼 「こんばんは~、山田涼介なんですね~、これがまた。」←いつまででもどうぞ!!

裕 「あ、そうなんですか~?1月もう終わっちゃうってことでさ、
   冬も終わっちゃうってことだ、もうすぐ」

涼 「うん」

裕 「なんか、冬らしいこと、やった~?」

涼 「いやオレ、やり残したコト、いっぱいあるんだけど」←しみじみ言ってます

裕 「マジ?」 

涼 「うん・・」

裕 「オレね、いっつも毎年冬って言ったら、スキー行くんだ。今年行けてないんだ~」

涼 「マジで?っていうか、聞いてくれ!!オレ、スキー1回もやったことねぇ」

裕 「マジ?」 

涼 「マジ」 

裕 「スノボは?」 

涼 「ない!」

裕 「ホントに?・・・、アンタねぇ、スキーいいわよっ♪」←笑っ

涼 「うわ~~~、大阪のおばちゃんになっちゃったよぉ~、これぇ~。
   アメちゃんもらうよ~」

裕 「スキーいいのよ~、ほら、アメちゃん、アメちゃんいろんな味あるけど?
   いい?いらない?」

涼 「話を戻せ!!」

裕 「あ、はい^^; クルクルクル~~~、はい、スキー、スキーだね。
   スキー、やったことないんだ?あのね~、面白いよ。」


涼 「ちょっとやりたいんだ、ま、やったことないからさ、わかんないけど。
   結構、怪我するとき、あるでしょ?だから、この仕事をやってると、
   そのJUMPに迷惑かかったら、どうすんだーとか、
   その、まぁ、いろいろ、メンバーのことが頭に浮かんだり、
   まぁオレを待ってくれてるみんなのことが浮かんじゃうわけですよー。」

裕 「聞いてるあなたも、ね?あなたのことも」←ココでドキッとした(笑)

涼 「そう、だから、1つ1つの行動が、ちょっと最近は・・・」

裕 「えらい!!オレ、考えてたけど・・・やっちゃった、スキー・・」

涼 「や、でも、遊びたいよ?この年はやっぱ」

裕 「面白いよ、ホントスキーはね・・」

涼 「ま、でも機会があったら、お仕事とかでまたそうゆうまぁ、あるかもしんないじゃん」

裕 「そうだね、そうゆう番組とか収録とかでさ」

涼 「そうそう」

裕 「できたらいいね」 

涼 「いいよね」

裕 「はい、じゃあ、始めましょうか。」 

涼 「はい。」

裕 「Hey!Say!7」←なぜひとり?涼介、言い忘れた?(笑)

やまゆと 「UltraPower」



・・・。

夕べはマジメに泣きそうになった。

涼ちゃん、どんだけファン想いなのさ~~~。

嬉しいけど・・・、淋しいよね、涼ちゃんは。(/_;)

いや~~~、おばちゃん泣かせ、・・・違う;

ファン泣かせだよ~~~、山田涼介

常に、JUMPの山田涼介としての自覚を持って

普段、生活してるっていうことですよ。

どんだけいい子なんだ

でもさ~~~、にゃえころおばちゃんとしては、まだ15歳の涼ちゃんに

いっぱいいっぱい遊ばせてあげたいよ。(笑)

特に、15歳の今でしかできないことって、いっぱいあると思うんですよね・・・。

って、なんかしんみりなっちゃった。(T▽T)

まぁ、スキーみたいなスポーツは、

今からでもいっぱいできるでしょうけどね。

でも、家族で行くとなると、やっぱり今のうち・・・なんじゃないかな~。

あ、でもウチの父子は、いつまでも一緒に行くかも。

父のほうが、息子から離れられないかもな。(笑)

涼ちゃんもお父さんと仲いいみたいだし、

今のうちに、お父さんに連れてってもらえるといいよね~~~。

家族との時間も、涼ちゃんには大事にしてもらいたいです。

涼ちゃんが怪我しちゃったら、心配でしょうがないし、

早く帰ってきて~~~って思うかもしれないけど・・・

その時は、いつまでも待ってるし!!

涼ちゃんには、やりたいこと、やっていて欲しいな~~~。

ガマンばっかりして、自分を見失わなければいいけどね・・・。

って、そこんとこ、涼ちゃんはしっかりしてる子だと思うけども。

でもさ~~~、しっかりしすぎて、一旦壊れた子がウチにはいるんで。(涙)

すぐに持ち直したからよかったけど、引きずっちゃう子もいるわけでして・・・。


あれま!

何を言いたいのか、わかんなくなってきたので、 逃げるゾε=ε=┏( ・_・)┛ すたこら

一旦更新します。(笑)

引き続き、☆裕翔×涼介☆1月29日(木)放送分、本編&EDトークのレポをします。

でわ!ε=ε=ε=ε=ε=ε=┏(*´∀`)┛

☆裕翔×涼介 09.01.29☆OPトーク 「Hey!Say!7(194)」

はい、のさいたまでございます。

今日は全国的に、こんなカンジ?

いやだね~、冬の雨。

さすがに、そんなに寒くないけど・・・

ジーンズびしょ濡れ

娘を学校に連れてって、帰ってくるまで、往復30分毎朝歩いてるんですが

膝から下がびしょ濡れだよ~~~~~。

ってことで、今、乾かしてます、こたつで。(笑)

気付くと足でけっ飛ばしてるから。^▽^;

まぁ、そんな雑談は一旦置いといて、ラジオのレポ、早速行きたいと思います。

今日も長くなりそうなので、OPトーク終わったところで、一旦切ります。

そんなわけで~~~、早速行っちゃいましょう♪←ラジオ風?^^;



裕 「こんばんは~、Hey!Say!7の中島裕翔なんですよ~」

涼 「こんばんは~、山田涼介なんですね~、これがまた。」←いつまででもどうぞ!!

裕 「あ、そうなんですか~?1月もう終わっちゃうってことでさ、
   冬も終わっちゃうってことだ、もうすぐ」

涼 「うん」

裕 「なんか、冬らしいこと、やった~?」

涼 「いやオレ、やり残したコト、いっぱいあるんだけど」←しみじみ言ってます

裕 「マジ?」 

涼 「うん・・」

裕 「オレね、いっつも毎年冬って言ったら、スキー行くんだ。今年行けてないんだ~」

涼 「マジで?っていうか、聞いてくれ!!オレ、スキー1回もやったことねぇ」

裕 「マジ?」 

涼 「マジ」 

裕 「スノボは?」 

涼 「ない!」

裕 「ホントに?・・・、アンタねぇ、スキーいいわよっ♪」←笑っ

涼 「うわ~~~、大阪のおばちゃんになっちゃったよぉ~、これぇ~。
   アメちゃんもらうよ~」

裕 「スキーいいのよ~、ほら、アメちゃん、アメちゃんいろんな味あるけど?
   いい?いらない?」

涼 「話を戻せ!!」

裕 「あ、はい^^; クルクルクル~~~、はい、スキー、スキーだね。
   スキー、やったことないんだ?あのね~、面白いよ。」


涼 「ちょっとやりたいんだ、ま、やったことないからさ、わかんないけど。
   結構、怪我するとき、あるでしょ?だから、この仕事をやってると、
   そのJUMPに迷惑かかったら、どうすんだーとか、
   その、まぁ、いろいろ、メンバーのことが頭に浮かんだり、
   まぁオレを待ってくれてるみんなのことが浮かんじゃうわけですよー。」

裕 「聞いてるあなたも、ね?あなたのことも」←ココでドキッとした(笑)

涼 「そう、だから、1つ1つの行動が、ちょっと最近は・・・」

裕 「えらい!!オレ、考えてたけど・・・やっちゃった、スキー・・」

涼 「や、でも、遊びたいよ?この年はやっぱ」

裕 「面白いよ、ホントスキーはね・・」

涼 「ま、でも機会があったら、お仕事とかでまたそうゆうまぁ、あるかもしんないじゃん」

裕 「そうだね、そうゆう番組とか収録とかでさ」

涼 「そうそう」

裕 「できたらいいね」 

涼 「いいよね」

裕 「はい、じゃあ、始めましょうか。」 

涼 「はい。」

裕 「Hey!Say!7」←なぜひとり?涼介、言い忘れた?(笑)

やまゆと 「UltraPower」



・・・。

夕べはマジメに泣きそうになった。

涼ちゃん、どんだけファン想いなのさ~~~。

嬉しいけど・・・、淋しいよね、涼ちゃんは。(/_;)

いや~~~、おばちゃん泣かせ、・・・違う;

ファン泣かせだよ~~~、山田涼介

常に、JUMPの山田涼介としての自覚を持って

普段、生活してるっていうことですよ。

どんだけいい子なんだ

でもさ~~~、にゃえころおばちゃんとしては、まだ15歳の涼ちゃんに

いっぱいいっぱい遊ばせてあげたいよ。(笑)

特に、15歳の今でしかできないことって、いっぱいあると思うんですよね・・・。

って、なんかしんみりなっちゃった。(T▽T)

まぁ、スキーみたいなスポーツは、

今からでもいっぱいできるでしょうけどね。

でも、家族で行くとなると、やっぱり今のうち・・・なんじゃないかな~。

あ、でもウチの父子は、いつまでも一緒に行くかも。

父のほうが、息子から離れられないかもな。(笑)

涼ちゃんもお父さんと仲いいみたいだし、

今のうちに、お父さんに連れてってもらえるといいよね~~~。

家族との時間も、涼ちゃんには大事にしてもらいたいです。

涼ちゃんが怪我しちゃったら、心配でしょうがないし、

早く帰ってきて~~~って思うかもしれないけど・・・

その時は、いつまでも待ってるし!!

涼ちゃんには、やりたいこと、やっていて欲しいな~~~。

ガマンばっかりして、自分を見失わなければいいけどね・・・。

って、そこんとこ、涼ちゃんはしっかりしてる子だと思うけども。

でもさ~~~、しっかりしすぎて、一旦壊れた子がウチにはいるんで。(涙)

すぐに持ち直したからよかったけど、引きずっちゃう子もいるわけでして・・・。


あれま!

何を言いたいのか、わかんなくなってきたので、 逃げるゾε=ε=┏( ・_・)┛ すたこら

一旦更新します。(笑)

引き続き、☆裕翔×涼介☆1月29日(木)放送分、本編&EDトークのレポをします。

でわ!ε=ε=ε=ε=ε=ε=┏(*´∀`)┛

☆裕翔×涼介 09.01.28☆ 「Hey!Say!7(194)」

早速行きます、昨日のラジオレポ


裕 「こんばんは・・、Hey!Say!7の中島裕翔でぇす。」←段々声が大きく

涼 「こんばんは、山田涼介です。」←”こんばんは”がすごい低い声

裕 「お、なんと!!今日で番組が始まって、88回目です!!」

涼 「お~」 裕 「すごいねぇ~」 涼 「(聞き取れず;)」

裕 「”八”はやっぱり、末広がりの数字で、縁起がいいじゃん。
   今日どんだけ縁起がいい日なんだ、っていうね」

涼 「ヤバイよ!」 裕 「ヤバイよ」

涼 「なんか起きちゃう、コレぇ~~~~。」 裕 「起きちゃ~う」

涼 「起きちゃ~~~う」  裕 「大吉以上の吉だぁ」←どんなだ;

涼 「なんか、ジンクスみたいなのって、あるのかな?」

裕 「あ~オレ?ジンクスはねぇ・・・・・なんだろうね?」

涼 「時々あれだよね、KAT-TUNの赤西仁君が、クスって笑うと
   ジン、クスッ、だよね~♪」

・・・・・間・・・・・

涼 「・・・あはははは~~~、マ~ジウケる♪じゃ、行こうぜ♪」

裕 「笑 ウケねーよ!!」

涼 「よっしゃ、行こう♪」←マジ恥ずかしいらしい(笑)

裕 「今ので行っちゃうのカヨ!そろそろ始めましょう~。(笑いながら)」

やまゆと 「Hey!Say!7、UltraPower!」

涼 「今回は、マジメモードでお送りする、あのコーナーです。」←かなり低音

裕 「はい」

涼 「シリアスなぼくらを、楽しんでください」


日本一若い、悩み相談←タイトルコール・涼介 声が裏返っちゃった^^;


裕 「今、ナベアツさんみたいになったけど、大丈夫?ナベアツさんは世界一だからね?」

涼 「いや~、日本一若い悩み相談ですよ!!」

ここで裕翔、コーナー説明。

涼 「では、今回のお悩みですね。」 裕 「はい、紹介しちゃいま~す」

涼 「はい、どうぞ~~~」

裕 「ペンネーム、M・N・7大好き子さんからです。11歳で~す。」

涼 「はーい、11歳の・・」

裕 「Hey!Say!7のみなさん、こんばんは。」 涼 「こんばんは!」

裕 「わたしは、涼介くんが大好きです。」 涼 「あ、ありがとうございます~」

裕 「みんなのことも好きです。」 涼 「ありがとうございます~~~」

裕 「そこで私には、ある悩みがあります。」 涼 「はい、そうですね~」

裕 「それは、どうしても二重跳びができないことです。」

涼 「縄跳びの!」 裕 「はい」 涼 「かわいぃ~~~~~

裕 「縄跳びの二重跳びができないことです。6年生の中で、私とSちゃんだけなんです。
   どうすれば跳びやすいとか、跳べるとかありませんか。コツを教えてください。
   お願いします。 横アリのコンサート、いきま~す♪すごく楽しみ~」

涼 「いやぁ~、かわいいと言いつつ、ボクも二重跳び、できない!!」

裕 「あれ!!二重・・え、でも普通に縄跳びはできるんだよね?」

涼 「縄跳びはできて~、ま、他のね運動なら~パパパってやっちゃうタイプなんだけどね」

裕 「でも、なんか跳ぶ載って、難しいよね~」

涼 「縄跳びってオレ、昔から、女の子の遊びってイメージがあって、全くやったこと
   なかったの。結構、サッカーオレずっとやってて、」

裕 「そうだよね~、山ちゃんとかやっぱり、男っぽいよね~」

涼 「男っぽい遊びしかしてなかったから、縄跳びをする時がなく」

裕 「そうなんだ~」 涼 「そうそうそう」

裕 「でも山ちゃんはやっぱり・・、ダンスできるじゃない」 涼 「ま、ね~」

裕 「でもやっぱ違うか、ダンスと縄跳びってまた」 

涼 「違うよ・・、まぁ、二重跳びが、まぁ、難しいからね~、根気強く、自分でまぁ
   練習するっていうのが一番早いけど」

裕 「あのね、オレも、二重跳びできるんだけど」 涼「うーん、コツとかあんの?」

裕 「ハヤブサ、っていうの、知ってる?」

涼 「あー、なんか、ピョンピョンピョーンみたいな」

裕 「交差跳びってあんの、あれ、あれを、二重跳びでやんの。二重跳び交差、みたいな」

涼 「あー、ソレムズイじゃん」 裕 「シュシュッ、シュシュッ、、シュシュって」

涼 「相当ムズイよ」 裕 「一瞬のうちにやんの」

涼 「ま、それは、まだサ、二重跳びできてから~」

裕 「そう、だから」 涼 「ランクアップしてくワザじゃん」

裕 「二重跳びのね、コツはね、アレだよね、やっぱりなんか、前やってたけど
   ピョンって跳ぶじゃん、その間に、(パンパンッ)手を二回叩くの」

涼 「あ゛~~~」

やってみせる裕翔
裕 「それやると、結構リズム感とかで、できるらしいし、後ね、オレが思ったのは
   個人的になんか、縄がやっぱり長いと、普通の自分の背に合わせちゃダメ。
   それより、ちょっと短くすると、シュシュってすぐ、できんじゃん。
   で、足をこう、縮めればさ、もっとできるから。それぐらいかな、コツは」

涼 「あと、JUMP力アップだね♪」 裕 「そうだね」

涼 「JUMP力アップの豆知識教えてあげよっか♪」 裕 「おー」

涼 「コレ、オレホントにビックリしたんだけど、ウサギの呼吸法っっていうのがあんのよ。
   カエルの呼吸法、クマの呼吸法って、いっぱいあるだけど、その中の
   JUMP力の上がる方法が、ウサギの呼吸法っていうんだけど、
   1回まず、スーッて吸うの。深く吸って、息を3秒止めるの、ここで。
   3秒止めて、深く吐くの。で、3回吸うの。で、もっかい深く吐いて
   JUMPすると、すっげー高く跳ぶから!!」

裕 「ホントにー?」

涼 「ぃや、まず、オレもホントビビッたのよ!小説で読んでビビッたからね、まず」

裕 「ウソだ~~~」 涼 「ホントにホントに」 裕 「・・マジ?」

涼 「で、クマは、試したんだけど~」 裕 「クマは、何?」

涼 「クマにやつは、力が上がる、力持ちになれるっつってね」

裕 「後でメモしとこう」

涼 「オレは、その、体育室にある、砲丸、砲丸投げのいっぱい入ってるヤツを
   その小説に、絵が描いてあったから、人がこうやって持ち上げてる絵がね。
   砲丸を。あ、オレもできるかも~♪っつって、そのクマの呼吸法の
   小説を持ってって、吸って吐いてやってたら、持てると思うジャン、
   ウサギできたんなら。おっしゃ、行くぜ!ってやったら、
   マジ腰抜けそうになったからね。」

裕 「はははははは」

涼 「マージ、重い!!アレはやめたほうがいい!!クマの呼吸法はオススメしない」
   ↑誰もやらんて; 

   あ、でも、涼介さんが吸って、吐いてって言った時、やってしまった方は挙手で!(笑)

   私・・・、やってしまった。 ̄▽ ̄;

裕 「あ~、じゃ、重すぎたんじゃない?」

涼 「その呼吸法で、まっ、オレのはどうなるかわかんないけど、
   オレ個人差あると思うよ~」

裕 「そうだね~、まぁ」 

涼 「気分の問題だから、要するに、オレのは。でも、裕翔くんのはさ、やっぱ実際
   2回、手パチパチすることでさ、ホントに、コツが、感覚がさ
   つかめてくるわけだから。」

裕 「ホントに、そうゆう今いったようなアドバイスでできる・・
   あとは練習だよね?」

涼 「後は、練習することが大事だと思いますよ。あきらめちゃダメです。」
    ↑ここで、♪あきらめない~、君がいれば~♪って、歌って欲しかった!(笑)

裕 「はい、頑張ってください」 涼 「応援してますよ」

裕 「応援してまーす。」 涼 「はい」

裕 「いぇ~い、なんか、できちゃったね?」

涼 「いや、まぁ、いんじゃないの?たまにこうゆうのも」←上から目線(笑)

曲は、UMP♪

エンディング

裕 「あっという間に、お別れの時間だよぉ~」

涼 「は~い、悲しいですねぇ」

裕 「悲しいよぉ」

お悩みの内容を、できるだけ詳しく書いてくれると

今回みたいに、答えられる可能性が、2%くらい増えるそうです。(笑)

   


さて・・・、今回の萌えポイントは、やっぱり

「ジン、クスッ」のとこなんでしょうか。 ̄▽ ̄;;;(大汗)

・・・若干、というか、思いっきり○○ったナ。(苦笑;)

その後の、「マ~ジウケる♪じゃ、行こうぜ♪」がかわいかったから許す。←何様ー;


ウサギの呼吸法にも、めちゃんこ笑わせて頂きました。

こうゆうトコ、やっぱり男の子だよねぇ~~~。

本持ってって、試してみるってことが、何ともいいわ~~~。

自分が母親だったら、「アンタ何やってんの;」って言いそうだけど。^^;

まぁ、人様に迷惑をかけず、怪我しない程度に遊んでくれれば・・・

男の子ですものね♪

それだけ好奇心旺盛な少年・涼介、若干まだ15歳なんですよね~。

そうやって、遊び回ってた頃なんて、すぐちょっと前の話なんでしょうね。

涼ちゃんにとっては、すごい前の話に思えてるのかもしれないな~、

なんて思っちゃいました。

。。。なんかすっかり、母親目線になっちゃってるな。 ̄▽ ̄;

だってね~、あんな動物の呼吸法とかの話聞いちゃったら・・・、

ね~~~。(笑)

ってかさ、あれで、お悩み解決したと言えるのかが、少々疑問。(笑)

試してみて、結果とかも教えて欲しいよね。(^^;)


そんなカンジで・・・。ね。(何が^^;)

昨日、息子のブログを紹介させて頂いたのですけど、

早速コメントいただけて、喜んでいるようであります。(^-^)

ありがとうございます♪

今日も何となくリンクしてありますので、

ご興味のある方は、是非どうぞ♪^^;




でわでわ、また~~~。(^^)/

☆裕翔×涼介 09.01.28☆ 「Hey!Say!7(194)」

早速行きます、昨日のラジオレポ


裕 「こんばんは・・、Hey!Say!7の中島裕翔でぇす。」←段々声が大きく

涼 「こんばんは、山田涼介です。」←”こんばんは”がすごい低い声

裕 「お、なんと!!今日で番組が始まって、88回目です!!」

涼 「お~」 裕 「すごいねぇ~」 涼 「(聞き取れず;)」

裕 「”八”はやっぱり、末広がりの数字で、縁起がいいじゃん。
   今日どんだけ縁起がいい日なんだ、っていうね」

涼 「ヤバイよ!」 裕 「ヤバイよ」

涼 「なんか起きちゃう、コレぇ~~~~。」 裕 「起きちゃ~う」

涼 「起きちゃ~~~う」  裕 「大吉以上の吉だぁ」←どんなだ;

涼 「なんか、ジンクスみたいなのって、あるのかな?」

裕 「あ~オレ?ジンクスはねぇ・・・・・なんだろうね?」

涼 「時々あれだよね、KAT-TUNの赤西仁君が、クスって笑うと
   ジン、クスッ、だよね~♪」

・・・・・間・・・・・

涼 「・・・あはははは~~~、マ~ジウケる♪じゃ、行こうぜ♪」

裕 「笑 ウケねーよ!!」

涼 「よっしゃ、行こう♪」←マジ恥ずかしいらしい(笑)

裕 「今ので行っちゃうのカヨ!そろそろ始めましょう~。(笑いながら)」

やまゆと 「Hey!Say!7、UltraPower!」

涼 「今回は、マジメモードでお送りする、あのコーナーです。」←かなり低音

裕 「はい」

涼 「シリアスなぼくらを、楽しんでください」


日本一若い、悩み相談←タイトルコール・涼介 声が裏返っちゃった^^;


裕 「今、ナベアツさんみたいになったけど、大丈夫?ナベアツさんは世界一だからね?」

涼 「いや~、日本一若い悩み相談ですよ!!」

ここで裕翔、コーナー説明。

涼 「では、今回のお悩みですね。」 裕 「はい、紹介しちゃいま~す」

涼 「はい、どうぞ~~~」

裕 「ペンネーム、M・N・7大好き子さんからです。11歳で~す。」

涼 「はーい、11歳の・・」

裕 「Hey!Say!7のみなさん、こんばんは。」 涼 「こんばんは!」

裕 「わたしは、涼介くんが大好きです。」 涼 「あ、ありがとうございます~」

裕 「みんなのことも好きです。」 涼 「ありがとうございます~~~」

裕 「そこで私には、ある悩みがあります。」 涼 「はい、そうですね~」

裕 「それは、どうしても二重跳びができないことです。」

涼 「縄跳びの!」 裕 「はい」 涼 「かわいぃ~~~~~

裕 「縄跳びの二重跳びができないことです。6年生の中で、私とSちゃんだけなんです。
   どうすれば跳びやすいとか、跳べるとかありませんか。コツを教えてください。
   お願いします。 横アリのコンサート、いきま~す♪すごく楽しみ~」

涼 「いやぁ~、かわいいと言いつつ、ボクも二重跳び、できない!!」

裕 「あれ!!二重・・え、でも普通に縄跳びはできるんだよね?」

涼 「縄跳びはできて~、ま、他のね運動なら~パパパってやっちゃうタイプなんだけどね」

裕 「でも、なんか跳ぶ載って、難しいよね~」

涼 「縄跳びってオレ、昔から、女の子の遊びってイメージがあって、全くやったこと
   なかったの。結構、サッカーオレずっとやってて、」

裕 「そうだよね~、山ちゃんとかやっぱり、男っぽいよね~」

涼 「男っぽい遊びしかしてなかったから、縄跳びをする時がなく」

裕 「そうなんだ~」 涼 「そうそうそう」

裕 「でも山ちゃんはやっぱり・・、ダンスできるじゃない」 涼 「ま、ね~」

裕 「でもやっぱ違うか、ダンスと縄跳びってまた」 

涼 「違うよ・・、まぁ、二重跳びが、まぁ、難しいからね~、根気強く、自分でまぁ
   練習するっていうのが一番早いけど」

裕 「あのね、オレも、二重跳びできるんだけど」 涼「うーん、コツとかあんの?」

裕 「ハヤブサ、っていうの、知ってる?」

涼 「あー、なんか、ピョンピョンピョーンみたいな」

裕 「交差跳びってあんの、あれ、あれを、二重跳びでやんの。二重跳び交差、みたいな」

涼 「あー、ソレムズイじゃん」 裕 「シュシュッ、シュシュッ、、シュシュって」

涼 「相当ムズイよ」 裕 「一瞬のうちにやんの」

涼 「ま、それは、まだサ、二重跳びできてから~」

裕 「そう、だから」 涼 「ランクアップしてくワザじゃん」

裕 「二重跳びのね、コツはね、アレだよね、やっぱりなんか、前やってたけど
   ピョンって跳ぶじゃん、その間に、(パンパンッ)手を二回叩くの」

涼 「あ゛~~~」

やってみせる裕翔
裕 「それやると、結構リズム感とかで、できるらしいし、後ね、オレが思ったのは
   個人的になんか、縄がやっぱり長いと、普通の自分の背に合わせちゃダメ。
   それより、ちょっと短くすると、シュシュってすぐ、できんじゃん。
   で、足をこう、縮めればさ、もっとできるから。それぐらいかな、コツは」

涼 「あと、JUMP力アップだね♪」 裕 「そうだね」

涼 「JUMP力アップの豆知識教えてあげよっか♪」 裕 「おー」

涼 「コレ、オレホントにビックリしたんだけど、ウサギの呼吸法っっていうのがあんのよ。
   カエルの呼吸法、クマの呼吸法って、いっぱいあるだけど、その中の
   JUMP力の上がる方法が、ウサギの呼吸法っていうんだけど、
   1回まず、スーッて吸うの。深く吸って、息を3秒止めるの、ここで。
   3秒止めて、深く吐くの。で、3回吸うの。で、もっかい深く吐いて
   JUMPすると、すっげー高く跳ぶから!!」

裕 「ホントにー?」

涼 「ぃや、まず、オレもホントビビッたのよ!小説で読んでビビッたからね、まず」

裕 「ウソだ~~~」 涼 「ホントにホントに」 裕 「・・マジ?」

涼 「で、クマは、試したんだけど~」 裕 「クマは、何?」

涼 「クマにやつは、力が上がる、力持ちになれるっつってね」

裕 「後でメモしとこう」

涼 「オレは、その、体育室にある、砲丸、砲丸投げのいっぱい入ってるヤツを
   その小説に、絵が描いてあったから、人がこうやって持ち上げてる絵がね。
   砲丸を。あ、オレもできるかも~♪っつって、そのクマの呼吸法の
   小説を持ってって、吸って吐いてやってたら、持てると思うジャン、
   ウサギできたんなら。おっしゃ、行くぜ!ってやったら、
   マジ腰抜けそうになったからね。」

裕 「はははははは」

涼 「マージ、重い!!アレはやめたほうがいい!!クマの呼吸法はオススメしない」
   ↑誰もやらんて; 

   あ、でも、涼介さんが吸って、吐いてって言った時、やってしまった方は挙手で!(笑)

   私・・・、やってしまった。 ̄▽ ̄;

裕 「あ~、じゃ、重すぎたんじゃない?」

涼 「その呼吸法で、まっ、オレのはどうなるかわかんないけど、
   オレ個人差あると思うよ~」

裕 「そうだね~、まぁ」 

涼 「気分の問題だから、要するに、オレのは。でも、裕翔くんのはさ、やっぱ実際
   2回、手パチパチすることでさ、ホントに、コツが、感覚がさ
   つかめてくるわけだから。」

裕 「ホントに、そうゆう今いったようなアドバイスでできる・・
   あとは練習だよね?」

涼 「後は、練習することが大事だと思いますよ。あきらめちゃダメです。」
    ↑ここで、♪あきらめない~、君がいれば~♪って、歌って欲しかった!(笑)

裕 「はい、頑張ってください」 涼 「応援してますよ」

裕 「応援してまーす。」 涼 「はい」

裕 「いぇ~い、なんか、できちゃったね?」

涼 「いや、まぁ、いんじゃないの?たまにこうゆうのも」←上から目線(笑)

曲は、UMP♪

エンディング

裕 「あっという間に、お別れの時間だよぉ~」

涼 「は~い、悲しいですねぇ」

裕 「悲しいよぉ」

お悩みの内容を、できるだけ詳しく書いてくれると

今回みたいに、答えられる可能性が、2%くらい増えるそうです。(笑)

   


さて・・・、今回の萌えポイントは、やっぱり

「ジン、クスッ」のとこなんでしょうか。 ̄▽ ̄;;;(大汗)

・・・若干、というか、思いっきり○○ったナ。(苦笑;)

その後の、「マ~ジウケる♪じゃ、行こうぜ♪」がかわいかったから許す。←何様ー;


ウサギの呼吸法にも、めちゃんこ笑わせて頂きました。

こうゆうトコ、やっぱり男の子だよねぇ~~~。

本持ってって、試してみるってことが、何ともいいわ~~~。

自分が母親だったら、「アンタ何やってんの;」って言いそうだけど。^^;

まぁ、人様に迷惑をかけず、怪我しない程度に遊んでくれれば・・・

男の子ですものね♪

それだけ好奇心旺盛な少年・涼介、若干まだ15歳なんですよね~。

そうやって、遊び回ってた頃なんて、すぐちょっと前の話なんでしょうね。

涼ちゃんにとっては、すごい前の話に思えてるのかもしれないな~、

なんて思っちゃいました。

。。。なんかすっかり、母親目線になっちゃってるな。 ̄▽ ̄;

だってね~、あんな動物の呼吸法とかの話聞いちゃったら・・・、

ね~~~。(笑)

ってかさ、あれで、お悩み解決したと言えるのかが、少々疑問。(笑)

試してみて、結果とかも教えて欲しいよね。(^^;)


そんなカンジで・・・。ね。(何が^^;)

昨日、息子のブログを紹介させて頂いたのですけど、

早速コメントいただけて、喜んでいるようであります。(^-^)

ありがとうございます♪

今日も何となくリンクしてありますので、

ご興味のある方は、是非どうぞ♪^^;




でわでわ、また~~~。(^^)/

ちょっとお遊びに♪ 「家族ノコト・子供ノコト(96)」

今日、1時帰りだった娘を連れて(給食はありで)

ひっさびさの・・・

 

カラオケに行ってきました♪

 

こちら、埼玉に来てから、初めてのカラオケ

いつも口ずさんでいる曲も、マイク持つと

なかなか声が出なくなってました~。^^;

帰るころになると、声の調子が良くなるんだよね。(^^;)意味ねぇ~~~

 

ってことで、行ってきた証拠。(笑)

2009-01-28 17:50:29

「One Love」歌った時の、採点結果。^▽^;

83点って・・・、うーん、微妙っ。(笑)

JUMPの曲は、ほぼ歌ってきました~。(^_^)v

旧7の曲も合わせて、計12曲。

歌ってないのは、「BONBON」だけ。←キー高いってわかってるから

一番歌いやすかった曲は・・・・、

「Iをくれ」でしたぁ~~~。

いや~、アノ歌、歌いやすいっ。

歌いながら、脳内で涼ちゃんの声が聞こえてくるしっ。(笑)

「Deepnight」も、ラップと早口除けば、結構歌えます。^^;

あとは、「Too Shy」。これも大好き♪

「真夜中~」は、2回も歌っちゃいました。

だってね、歌い終わったあとに、ドリンクバーに行ったら

かかってたんですよ、有線で「真夜中~」が。

あと、意外にイケたのが、「DCT」

みなさん、「DCT」歌う時って、どうしてるんでしょ?

♪夢みましょう~♪の方を歌ってる?

♪Reach for the sky~♪の方、歌ってる?

私は・・・♪Reach~♪のほうを、自然と歌っちゃってました。

歌いながら、疑問が・・・。^▽^;あはっ

娘と二人、2時間たっぷりで(最後、ちょっと足りなくなったけど

1,100円で遊んできました。(^-^)

・・・やっぱり、娘と二人だけだと、盛り上がりに欠ける~~~。^^;

娘は喜んでましたけど。

「一人で歌わせろ」と、何度アピールしてきたことか。(笑)

ムリヤリ、一緒に歌ってきました。

あとは、嵐とか、最近のお気に入りの曲をいろいろ♪

2時間じゃ足りないわけだ~~~。^^;

娘が、にーちゃん帰ってくるなり、

「カラオケ、行ってきたの」って、アピールしてました。(^^;)

あ、「UMP」と「DCT」と「Your seed」は、映像がPVでした~~~♪

歌いながら、オイシイ映像、ってヤツでした

ってか・・・、歌うのやめて、

「かわいぃ~~~~~」って叫んでましたぁ。^▽^;

 

 

さてはて・・・、ちょっとだけ宣伝活動をします。(^_^;)ゞ

色々と転々していた、ウチの息子ちゃんブログ・・・

とうとう楽天さんにお引っ越ししてしまったようで。 ̄▽ ̄;

コチラになりますんで、お暇な方は、見に行ってあげてくださいませ♪

コメントも頂けると、エサを与えられたワンちゃんのように喜びます。(^▽^;)

あっ、こんなコト書いたら怒られるぅ~~~。

 

でわでわっ、また~。(^_^)/

ちょっとお遊びに♪ 「家族ノコト・子供ノコト(96)」

今日、1時帰りだった娘を連れて(給食はありで)

ひっさびさの・・・

 

カラオケに行ってきました♪

 

こちら、埼玉に来てから、初めてのカラオケ

いつも口ずさんでいる曲も、マイク持つと

なかなか声が出なくなってました~。^^;

帰るころになると、声の調子が良くなるんだよね。(^^;)意味ねぇ~~~

 

ってことで、行ってきた証拠。(笑)

2009-01-28 17:50:29

「One Love」歌った時の、採点結果。^▽^;

83点って・・・、うーん、微妙っ。(笑)

JUMPの曲は、ほぼ歌ってきました~。(^_^)v

旧7の曲も合わせて、計12曲。

歌ってないのは、「BONBON」だけ。←キー高いってわかってるから

一番歌いやすかった曲は・・・・、

「Iをくれ」でしたぁ~~~。

いや~、アノ歌、歌いやすいっ。

歌いながら、脳内で涼ちゃんの声が聞こえてくるしっ。(笑)

「Deepnight」も、ラップと早口除けば、結構歌えます。^^;

あとは、「Too Shy」。これも大好き♪

「真夜中~」は、2回も歌っちゃいました。

だってね、歌い終わったあとに、ドリンクバーに行ったら

かかってたんですよ、有線で「真夜中~」が。

あと、意外にイケたのが、「DCT」

みなさん、「DCT」歌う時って、どうしてるんでしょ?

♪夢みましょう~♪の方を歌ってる?

♪Reach for the sky~♪の方、歌ってる?

私は・・・♪Reach~♪のほうを、自然と歌っちゃってました。

歌いながら、疑問が・・・。^▽^;あはっ

娘と二人、2時間たっぷりで(最後、ちょっと足りなくなったけど

1,100円で遊んできました。(^-^)

・・・やっぱり、娘と二人だけだと、盛り上がりに欠ける~~~。^^;

娘は喜んでましたけど。

「一人で歌わせろ」と、何度アピールしてきたことか。(笑)

ムリヤリ、一緒に歌ってきました。

あとは、嵐とか、最近のお気に入りの曲をいろいろ♪

2時間じゃ足りないわけだ~~~。^^;

娘が、にーちゃん帰ってくるなり、

「カラオケ、行ってきたの」って、アピールしてました。(^^;)

あ、「UMP」と「DCT」と「Your seed」は、映像がPVでした~~~♪

歌いながら、オイシイ映像、ってヤツでした

ってか・・・、歌うのやめて、

「かわいぃ~~~~~」って叫んでましたぁ。^▽^;

 

 

さてはて・・・、ちょっとだけ宣伝活動をします。(^_^;)ゞ

色々と転々していた、ウチの息子ちゃんブログ・・・

とうとう楽天さんにお引っ越ししてしまったようで。 ̄▽ ̄;

コチラになりますんで、お暇な方は、見に行ってあげてくださいませ♪

コメントも頂けると、エサを与えられたワンちゃんのように喜びます。(^▽^;)

あっ、こんなコト書いたら怒られるぅ~~~。

 

でわでわっ、また~。(^_^)/

☆裕翔×涼介 09.01.27☆本編 「Hey!Say!7(194)」
本編レポです。

OPトークはコチラから

長くなったため、二つに分けています。^^;


裕 「はい、今回は、僕らの演技力を楽しんでもらう、あのコーナーです」

涼 「・・ゆーとクンには、負けないぞっ♪プンプン」←誰だ; ̄▽ ̄;

裕 「笑 オレだって、負けねーぞ!」



Hey!Say!Words ←コール、涼介なんだけど・・・、すでに変(笑)

イェ~~~イって言ってるのも、多分涼介^^;

裕 「なんかE.Tみたい」 涼 「E.T~~~」ってきっと、指マネしてるな;

コーナー説明は裕翔

涼 「それでは早速、まずは演技派の大俳優、中島裕翔くんにやってもらいたいと思います。」←出たよ、また平泉成さんになりきる涼介さんが ̄▽ ̄;

裕 「無理して言わなくていいから、そこまで~。なんだよそれ~~~」

涼 「え、こちらはですね、ペンネーム、たいこまるさんからのお便りです。

裕 「あ、おはよ~ございま~す、平泉成さん」

涼 「・・はよ~ざぃますっ、平泉成ですっ。ごめんなさい、すいません、いきま~す。」

裕 「笑」

涼 「いつも、楽しい放送、ありがとうございますっ。」

やまゆとふたりで、いや~こちらこそ、なんてことを言ってます。

涼 「えー、中島くんに言ってもらいたいHey!Say!Wordsを考えました。
   ちょっと長いですけどね~、はい、これ。是非とも元気良く、お願いします、
   ということなんです」

裕 「元気良く♪」

涼 「元気良く、お願いします。元気ですかー、ってカンジで♪」

裕 「元気ですかー!!

涼 「元気ですかー!!猪木さん、元気ですかー

二人で「すみません」なカンジ(笑)いいよ、もっとやれぃ♪

裕 「え、超、長くない?」

涼 「頑張ってください♪元気よく♪・・・どうぞ!!」

裕 「痛いの痛いの飛んでけ~!痛い痛いの、飛んだ~。
   コレは大きい大きい、入るか~?入るかっ、入ったぁ~~~!!
   ホームラ~ン♪痛い痛いの選手、14号ホームランで~す」

裕 「・・・はぁ、長~い。長~い」

涼 「・・・たいこまるさん、たいこまるさんっ」  裕 「たいこまるさんっ」

涼 「コレはやらせちゃ、ダメ!!」←誰が選んだんだ;(笑)

裕 「長いよ~~、長い!!1回、自分でやってみました~?
   コレちょっとね~、長かっ、いや、でもね、おもしろかった ←と、言ってるはず
   最初、痛い痛いの飛んでけ~って、ちょっと子供かな~と思ったら、
   アレだったね、実況だったね。(笑)」
   
涼 「いや、でも、これをこなした裕翔くんはすげぇよ、やっぱ。ちげぇ~な ̄ー ̄」

裕 「ややや、な~にをおっしゃるんですか、平泉成さんっ」←ふるなっ。(笑)

裕 「おはよございますっ」 

涼 「・・はよざいますっ・・・、わからなくなっちゃった、
   ごめんわからなくなっちゃった、急にふられたらわかんねーよ」

裕 (爆笑しながら)「平泉成さ~ん、元気ですかーっ!」

涼 「・・・笑っ、わかんね~~もうわかんねぇ。もうやめようゼ」

裕 「たいこまるさんより、すげえかもしんねえ」

涼 「すいません」

裕 「じゃあ~、オレ言っちゃおうかな?ラジオネーム・くるみるくさんからデス。
   Hey!Say!7のみなさん、こんばんは!」

涼 「こんばんは!」

裕 「いつも楽しいトーク、ありがとうございます♪元気をもらってます。
   さて、今日は、涼介くんに言ってもらいたいWordを考えたので
   よろしくデス」

涼 「はい」

裕 「おっ、設定はなんと、動物園らしい、ですよ~」

涼 「動物園?」

裕 「はい、ちょっとこれ、子供っぽく言ってみたらどうですかね?」←イジワル(笑)

涼 「・・・イヤダ!!(笑)イヤダ~」

裕 「やや、言って下さいよ~、そこを何とかね。じゃあ、お願いします♪」

涼 「いやだぁ~、ゴリラがこっち向くまで、帰らない~」

裕 「笑笑笑っ 超、っぽかった♪わがままな子ってカンジ」

涼 「コレを言ってもらって、何がしたいの?」

裕 「そうだよねぇ~~~」 涼 「どうしたいの!!」

裕 「もともと~、そうゆうコーナーだからね~」 涼 「何がしたいの!!」

裕 「言ってもらって、どうすんの?みたいな」

涼 「Hey!Say!Wordsって、何?」

裕 「何?」

スタッフさんも、大笑い~~~♪

まだこの二人はわかってないのかー。このコーナーの醍醐味をっ。(笑)

裕 「いやでもこれ、かわいいね。」 涼 「やーやーやー」

裕 「いやだ、ゴリラこっちむくまで帰らない」

涼 「いや~、その辺、何でゴリラにしたのか。もうちょっとかわいく
   キリンとか言って欲しかったよね~。ペンギンとかさ~。」

裕 「ご。ゴリラ~~~」

涼 「ゴリラはバナナあげなきゃ、こっち向かねぇよ?」

裕 「そうだよねぇ」 涼 「ふっ」←いつもの笑い方^^;

裕 「コレ、かわいいわがままですね、コレね」

涼 「いややややや~」

裕 「いつまでもつき合ってあげちゃいますよね」

涼 「そうですね~、もうね~、こうゆうお便りをね」

裕 「そうだね、ドンドンね、はい、これからも楽しいセリフ、
   どんどん送ってきてください♪以上、Hey!Say!Wordsでした」


曲は、「Chance to change」

エンディングトークは・・・、

オープニングが長かったため、おふざけはナシ!!(笑)

   
   
は~、やまゆとコンビの放送の中で、今回が一番だったかと

ツッコミどころも満載でっ。

何を言ってもらっても、萌えるんだよと伝えたいですね。(笑)

リクエストしたくるみるくさんに感謝ですっ。

 

ってことで~、ではこの辺で。

 

 

☆裕翔×涼介 09.01.27☆本編 「Hey!Say!7(194)」
本編レポです。

OPトークはコチラから

長くなったため、二つに分けています。^^;


裕 「はい、今回は、僕らの演技力を楽しんでもらう、あのコーナーです」

涼 「・・ゆーとクンには、負けないぞっ♪プンプン」←誰だ; ̄▽ ̄;

裕 「笑 オレだって、負けねーぞ!」



Hey!Say!Words ←コール、涼介なんだけど・・・、すでに変(笑)

イェ~~~イって言ってるのも、多分涼介^^;

裕 「なんかE.Tみたい」 涼 「E.T~~~」ってきっと、指マネしてるな;

コーナー説明は裕翔

涼 「それでは早速、まずは演技派の大俳優、中島裕翔くんにやってもらいたいと思います。」←出たよ、また平泉成さんになりきる涼介さんが ̄▽ ̄;

裕 「無理して言わなくていいから、そこまで~。なんだよそれ~~~」

涼 「え、こちらはですね、ペンネーム、たいこまるさんからのお便りです。

裕 「あ、おはよ~ございま~す、平泉成さん」

涼 「・・はよ~ざぃますっ、平泉成ですっ。ごめんなさい、すいません、いきま~す。」

裕 「笑」

涼 「いつも、楽しい放送、ありがとうございますっ。」

やまゆとふたりで、いや~こちらこそ、なんてことを言ってます。

涼 「えー、中島くんに言ってもらいたいHey!Say!Wordsを考えました。
   ちょっと長いですけどね~、はい、これ。是非とも元気良く、お願いします、
   ということなんです」

裕 「元気良く♪」

涼 「元気良く、お願いします。元気ですかー、ってカンジで♪」

裕 「元気ですかー!!

涼 「元気ですかー!!猪木さん、元気ですかー

二人で「すみません」なカンジ(笑)いいよ、もっとやれぃ♪

裕 「え、超、長くない?」

涼 「頑張ってください♪元気よく♪・・・どうぞ!!」

裕 「痛いの痛いの飛んでけ~!痛い痛いの、飛んだ~。
   コレは大きい大きい、入るか~?入るかっ、入ったぁ~~~!!
   ホームラ~ン♪痛い痛いの選手、14号ホームランで~す」

裕 「・・・はぁ、長~い。長~い」

涼 「・・・たいこまるさん、たいこまるさんっ」  裕 「たいこまるさんっ」

涼 「コレはやらせちゃ、ダメ!!」←誰が選んだんだ;(笑)

裕 「長いよ~~、長い!!1回、自分でやってみました~?
   コレちょっとね~、長かっ、いや、でもね、おもしろかった ←と、言ってるはず
   最初、痛い痛いの飛んでけ~って、ちょっと子供かな~と思ったら、
   アレだったね、実況だったね。(笑)」
   
涼 「いや、でも、これをこなした裕翔くんはすげぇよ、やっぱ。ちげぇ~な ̄ー ̄」

裕 「ややや、な~にをおっしゃるんですか、平泉成さんっ」←ふるなっ。(笑)

裕 「おはよございますっ」 

涼 「・・はよざいますっ・・・、わからなくなっちゃった、
   ごめんわからなくなっちゃった、急にふられたらわかんねーよ」

裕 (爆笑しながら)「平泉成さ~ん、元気ですかーっ!」

涼 「・・・笑っ、わかんね~~もうわかんねぇ。もうやめようゼ」

裕 「たいこまるさんより、すげえかもしんねえ」

涼 「すいません」

裕 「じゃあ~、オレ言っちゃおうかな?ラジオネーム・くるみるくさんからデス。
   Hey!Say!7のみなさん、こんばんは!」

涼 「こんばんは!」

裕 「いつも楽しいトーク、ありがとうございます♪元気をもらってます。
   さて、今日は、涼介くんに言ってもらいたいWordを考えたので
   よろしくデス」

涼 「はい」

裕 「おっ、設定はなんと、動物園らしい、ですよ~」

涼 「動物園?」

裕 「はい、ちょっとこれ、子供っぽく言ってみたらどうですかね?」←イジワル(笑)

涼 「・・・イヤダ!!(笑)イヤダ~」

裕 「やや、言って下さいよ~、そこを何とかね。じゃあ、お願いします♪」

涼 「いやだぁ~、ゴリラがこっち向くまで、帰らない~」

裕 「笑笑笑っ 超、っぽかった♪わがままな子ってカンジ」

涼 「コレを言ってもらって、何がしたいの?」

裕 「そうだよねぇ~~~」 涼 「どうしたいの!!」

裕 「もともと~、そうゆうコーナーだからね~」 涼 「何がしたいの!!」

裕 「言ってもらって、どうすんの?みたいな」

涼 「Hey!Say!Wordsって、何?」

裕 「何?」

スタッフさんも、大笑い~~~♪

まだこの二人はわかってないのかー。このコーナーの醍醐味をっ。(笑)

裕 「いやでもこれ、かわいいね。」 涼 「やーやーやー」

裕 「いやだ、ゴリラこっちむくまで帰らない」

涼 「いや~、その辺、何でゴリラにしたのか。もうちょっとかわいく
   キリンとか言って欲しかったよね~。ペンギンとかさ~。」

裕 「ご。ゴリラ~~~」

涼 「ゴリラはバナナあげなきゃ、こっち向かねぇよ?」

裕 「そうだよねぇ」 涼 「ふっ」←いつもの笑い方^^;

裕 「コレ、かわいいわがままですね、コレね」

涼 「いややややや~」

裕 「いつまでもつき合ってあげちゃいますよね」

涼 「そうですね~、もうね~、こうゆうお便りをね」

裕 「そうだね、ドンドンね、はい、これからも楽しいセリフ、
   どんどん送ってきてください♪以上、Hey!Say!Wordsでした」


曲は、「Chance to change」

エンディングトークは・・・、

オープニングが長かったため、おふざけはナシ!!(笑)

   
   
は~、やまゆとコンビの放送の中で、今回が一番だったかと

ツッコミどころも満載でっ。

何を言ってもらっても、萌えるんだよと伝えたいですね。(笑)

リクエストしたくるみるくさんに感謝ですっ。

 

ってことで~、ではこの辺で。

 

 

☆裕翔×涼介 09.01.27☆OPトーク 「Hey!Say!7(194)」

「いや~だ~~~、ゴリラがこっち向くまで、帰らない~~」

コレをタイトルにしたかったくらい、夕べは笑った激萌え

 

いや~~~、久々、涙が止まらないくらい笑った~~~。

あの、クールな役をこなす、山田涼介とは思えないほどの、かわいさ

涼ちゃんの本当の姿を知らない人たちに、聴かせてあげたいよ~~~。(笑)

絶対ファン増えるから(笑)(≧∇≦)ノ彡 バンバン!

では!!夕べのラジオレポ、行っちゃいますよ~~~♪



裕 「こんばんは!Hey!Say!7の中島裕翔です!」←超早口

涼 「こんばんはっ、山田涼介ですっ。」←つられて早口

裕 「中島裕翔ですっ」 涼 「山田涼介ですっ」

裕 「なかじっ、うぃ~」 涼 「うぃ~~~」 二人で笑う(笑)

裕 「なんかさ~~、面白いね~、この・・、なんかねぇ~~」

涼 「ここに、最近はまってるものについて、トークして下さいって書いてあります~」

裕 「ホントだ~、あれっ?いつの間に書いてあった・・」

涼 「何だこれは~~~

  ↑こっから平泉成さんのモノマネ・音声でお伝えできないのが残念です(笑)

   色だけ変えておきます。^^;

裕 「何だこれ~」←つられてマネ(笑)  涼 「何じゃこりゃ~

裕 「食べ物・グッズ・スポーツ・なんでもあり!」

涼 「いやぁ~~~」←両手で髪かきあげてそう(笑)

裕 「あ、でもオレ最近、ベッドを買ったんですよ」 涼 「えー。ぁあ~」

裕 「オレ、ベッドじゃなかったの」 涼 「知ってる知ってる~」

裕 「でさ?何かちょっと遅れてるかもしれないけど~、
   アロマキャンドルを買ったんですよ。超いい匂い。
   山ちゃんの好きな、苺の匂い」←秘かにここでも爆笑の私

涼 「いっすね~~~」  裕 「超いい匂い

涼 「オススメ絶賛、マジだいさん・・大賛成」←咬んだ(笑)

裕 「だからそうゆうので、曲とかかけたり、しっとりめの。あの、ドラム、にさ~
   ・・なんだよ、その顔~~~。伝わんないから!!ラジオじゃ!!
   あのー、ちゃんと、そうゆうかわいい顔も、ねっ?カメラの前で
   やってくださいよぉ~。」

スタッフさんと爆笑

裕 「す~げぇ~、今の顔っ。笑 写真撮りてぇわ。
   で、ホントにドラムに繋いでるアンプ、があるんで
   それに、ミュージックプレイヤーつなげて、それで流したりしてる。
   なんかね、段々大人になってきた。」

涼介さん、うん、うん、って言いながら聞いてるけど・・・
頭の中では、チンプンカンプンでしょう、きっと。(笑)

裕 「山ちゃんは、何かある?」

涼 「オレ~?(←首のうしろ、掻いてそう^^;)ん~~~、サックスかな~」
   ↑ココ、ちょうどラジオの向きとか変えてて、よく聞こえない~~~

裕 「サックス!そうなんだよね♪山ちゃん、前々からさ~、吹いたことあるっつってさ
   ”なんだよ~、コンサートとかで披露してよ~”っつってんのに、
   ”え~、自身ないのよ;”っとか言ってんの~」

涼 「練習してないからね、全く」

裕 「あ、そっか~。なんかアレ、難しいんでしょ?ぶるるる~ってやるんでしょ?」

涼 「オレ、トランペットずっとやってて、トランペットのクセがついちゃったの。」

裕 「あ~、やっぱ違うんだ?吹き方とか」

涼 「全然ちがう」 裕 「そうなの?」←そうです;経験者は語る(笑)

私も金管奏者(ホルン)でしたけど、サックス吹かせてもらったら、全然出なかった;
ちなみに、ホルンもトランペットも、我が家にあります♪眠ってるけど;

涼 「全然違う、トランペットの方が、簡単に思えちゃう。
   あの~、指数が3本しかないから。」←ピストンって言ってくれ~^^;

裕 「あれでも、難しくない?だってさー、あれ、抑え具合とかによって音が違う?」

涼 「いや、抑え具合じゃなくて、口で全部調整すんの、トランペットは。
   それが難しいの。」

裕 「そうなの~?え、高い音とかは~」

涼 「口は変えないんだけど、ブッブーっていう音なんだけど
   それを、全部高くしなきゃいけない、高い音を出すには。」

裕 「は~、そうか~」

涼 「だから、歌でいう、高い音、歌いたい時は、高い声だすでしょ?
   それと同じなの」

裕 「だから、ぶるぅるぅるぅるぅ~~~ってこと?」←表現しづらい;

涼 「超キツイの、トランペットは、息が。肺っ」  裕 「ホント~?」

涼 「肺活量がないとできないんだけど、サックスは指がめっちゃごちゃごちゃしてるから」

裕 「いっぱいあるよね~。何あの、親指開いたら、こっち開いちゃったみたいな;」

涼 「そうそうそう」 裕 「なんかいっぱいあるよね~」

涼 「ごっちゃごちゃしてるから~、その指を覚えるのが難しい;」

裕 「あ~~~」 涼 「指を覚えちゃえば、多分できる」←言いきったな!(笑)

裕 「すごいね、そんな難しいことにチャレンジしてるの」

涼 「不器・・ん用なもんで」←また咬んだ(笑)

裕 「いやいやいや、それでは!そろそろ始めましょう♪」  涼 「はい。」

やまゆと 「Hey!Say!7、Ultra Power!!」



過去最高の長さのOPトーク。3分行きました。(笑)


というわけで、文字数オーバーのため、

記事を二つにわけます~。


本編レポは、コチラから

☆裕翔×涼介 09.01.27☆OPトーク 「Hey!Say!7(194)」

「いや~だ~~~、ゴリラがこっち向くまで、帰らない~~」

コレをタイトルにしたかったくらい、夕べは笑った激萌え

 

いや~~~、久々、涙が止まらないくらい笑った~~~。

あの、クールな役をこなす、山田涼介とは思えないほどの、かわいさ

涼ちゃんの本当の姿を知らない人たちに、聴かせてあげたいよ~~~。(笑)

絶対ファン増えるから(笑)(≧∇≦)ノ彡 バンバン!

では!!夕べのラジオレポ、行っちゃいますよ~~~♪



裕 「こんばんは!Hey!Say!7の中島裕翔です!」←超早口

涼 「こんばんはっ、山田涼介ですっ。」←つられて早口

裕 「中島裕翔ですっ」 涼 「山田涼介ですっ」

裕 「なかじっ、うぃ~」 涼 「うぃ~~~」 二人で笑う(笑)

裕 「なんかさ~~、面白いね~、この・・、なんかねぇ~~」

涼 「ここに、最近はまってるものについて、トークして下さいって書いてあります~」

裕 「ホントだ~、あれっ?いつの間に書いてあった・・」

涼 「何だこれは~~~

  ↑こっから平泉成さんのモノマネ・音声でお伝えできないのが残念です(笑)

   色だけ変えておきます。^^;

裕 「何だこれ~」←つられてマネ(笑)  涼 「何じゃこりゃ~

裕 「食べ物・グッズ・スポーツ・なんでもあり!」

涼 「いやぁ~~~」←両手で髪かきあげてそう(笑)

裕 「あ、でもオレ最近、ベッドを買ったんですよ」 涼 「えー。ぁあ~」

裕 「オレ、ベッドじゃなかったの」 涼 「知ってる知ってる~」

裕 「でさ?何かちょっと遅れてるかもしれないけど~、
   アロマキャンドルを買ったんですよ。超いい匂い。
   山ちゃんの好きな、苺の匂い」←秘かにここでも爆笑の私

涼 「いっすね~~~」  裕 「超いい匂い

涼 「オススメ絶賛、マジだいさん・・大賛成」←咬んだ(笑)

裕 「だからそうゆうので、曲とかかけたり、しっとりめの。あの、ドラム、にさ~
   ・・なんだよ、その顔~~~。伝わんないから!!ラジオじゃ!!
   あのー、ちゃんと、そうゆうかわいい顔も、ねっ?カメラの前で
   やってくださいよぉ~。」

スタッフさんと爆笑

裕 「す~げぇ~、今の顔っ。笑 写真撮りてぇわ。
   で、ホントにドラムに繋いでるアンプ、があるんで
   それに、ミュージックプレイヤーつなげて、それで流したりしてる。
   なんかね、段々大人になってきた。」

涼介さん、うん、うん、って言いながら聞いてるけど・・・
頭の中では、チンプンカンプンでしょう、きっと。(笑)

裕 「山ちゃんは、何かある?」

涼 「オレ~?(←首のうしろ、掻いてそう^^;)ん~~~、サックスかな~」
   ↑ココ、ちょうどラジオの向きとか変えてて、よく聞こえない~~~

裕 「サックス!そうなんだよね♪山ちゃん、前々からさ~、吹いたことあるっつってさ
   ”なんだよ~、コンサートとかで披露してよ~”っつってんのに、
   ”え~、自身ないのよ;”っとか言ってんの~」

涼 「練習してないからね、全く」

裕 「あ、そっか~。なんかアレ、難しいんでしょ?ぶるるる~ってやるんでしょ?」

涼 「オレ、トランペットずっとやってて、トランペットのクセがついちゃったの。」

裕 「あ~、やっぱ違うんだ?吹き方とか」

涼 「全然ちがう」 裕 「そうなの?」←そうです;経験者は語る(笑)

私も金管奏者(ホルン)でしたけど、サックス吹かせてもらったら、全然出なかった;
ちなみに、ホルンもトランペットも、我が家にあります♪眠ってるけど;

涼 「全然違う、トランペットの方が、簡単に思えちゃう。
   あの~、指数が3本しかないから。」←ピストンって言ってくれ~^^;

裕 「あれでも、難しくない?だってさー、あれ、抑え具合とかによって音が違う?」

涼 「いや、抑え具合じゃなくて、口で全部調整すんの、トランペットは。
   それが難しいの。」

裕 「そうなの~?え、高い音とかは~」

涼 「口は変えないんだけど、ブッブーっていう音なんだけど
   それを、全部高くしなきゃいけない、高い音を出すには。」

裕 「は~、そうか~」

涼 「だから、歌でいう、高い音、歌いたい時は、高い声だすでしょ?
   それと同じなの」

裕 「だから、ぶるぅるぅるぅるぅ~~~ってこと?」←表現しづらい;

涼 「超キツイの、トランペットは、息が。肺っ」  裕 「ホント~?」

涼 「肺活量がないとできないんだけど、サックスは指がめっちゃごちゃごちゃしてるから」

裕 「いっぱいあるよね~。何あの、親指開いたら、こっち開いちゃったみたいな;」

涼 「そうそうそう」 裕 「なんかいっぱいあるよね~」

涼 「ごっちゃごちゃしてるから~、その指を覚えるのが難しい;」

裕 「あ~~~」 涼 「指を覚えちゃえば、多分できる」←言いきったな!(笑)

裕 「すごいね、そんな難しいことにチャレンジしてるの」

涼 「不器・・ん用なもんで」←また咬んだ(笑)

裕 「いやいやいや、それでは!そろそろ始めましょう♪」  涼 「はい。」

やまゆと 「Hey!Say!7、Ultra Power!!」



過去最高の長さのOPトーク。3分行きました。(笑)


というわけで、文字数オーバーのため、

記事を二つにわけます~。


本編レポは、コチラから

つないだ手と手 「家族ノコト・子供ノコト(96)」

つないだ手

画像悪いけど

 

ウチの娘と、娘のホの字の男の子。←表現が昭和;

手をつないでくるのは、男の子の方。

一緒にいるときは、必ずといっていいほど、手を、つないでいます。

 

今日の帰り道のコト。

娘の名前を、フルネームで呼んでいた彼。

そしたら、突然、

「山○○(←我が家の姓)・・・、りょうすけくん♪」と。

私 「えっ?あ、涼介くんは、”山田”ね♪」

「そう、山田、涼介くん

普通、自分の好きな女の子が好きな男の子を敵視したりするものだけど

彼はそうじゃなくて

「好きな女の子が好きな人は、ボクも好き

ってタイプ。

・・・いい子だ(笑)

 

そんな彼ですが、春には引っ越してしまうそうで。

娘より、ひとつ年上なので、

春には中学生なんですけど、隣のだし、

いつでも逢えるや・・・と思っていたのですが。

何だか淋しい季節がやってきそうです・・・。

 

そして、に帰ってきて

連絡帳を開いてみると、面白いコトが書かれてありました。

(注:ウチの娘は、特殊学級に通っています。)

 

算数の時間、

「涼介くんが、○○ちゃん(娘)に、引き算やって欲しいって!!」といって

引き算をやらせてみると、すんなり取り組みました。(笑)

 

わたし、大笑い。

先生っ、涼介さんを、ダシに使っちゃいましたかっ。(笑)

う~ん、いい手だわ。(^▽^;)

涼介さん、こんなところでも活躍中

英語の問題、だけじゃない。(笑)

 

 

 

 

つないだ手と手 「家族ノコト・子供ノコト(96)」

つないだ手

画像悪いけど

 

ウチの娘と、娘のホの字の男の子。←表現が昭和;

手をつないでくるのは、男の子の方。

一緒にいるときは、必ずといっていいほど、手を、つないでいます。

 

今日の帰り道のコト。

娘の名前を、フルネームで呼んでいた彼。

そしたら、突然、

「山○○(←我が家の姓)・・・、りょうすけくん♪」と。

私 「えっ?あ、涼介くんは、”山田”ね♪」

「そう、山田、涼介くん

普通、自分の好きな女の子が好きな男の子を敵視したりするものだけど

彼はそうじゃなくて

「好きな女の子が好きな人は、ボクも好き

ってタイプ。

・・・いい子だ(笑)

 

そんな彼ですが、春には引っ越してしまうそうで。

娘より、ひとつ年上なので、

春には中学生なんですけど、隣のだし、

いつでも逢えるや・・・と思っていたのですが。

何だか淋しい季節がやってきそうです・・・。

 

そして、に帰ってきて

連絡帳を開いてみると、面白いコトが書かれてありました。

(注:ウチの娘は、特殊学級に通っています。)

 

算数の時間、

「涼介くんが、○○ちゃん(娘)に、引き算やって欲しいって!!」といって

引き算をやらせてみると、すんなり取り組みました。(笑)

 

わたし、大笑い。

先生っ、涼介さんを、ダシに使っちゃいましたかっ。(笑)

う~ん、いい手だわ。(^▽^;)

涼介さん、こんなところでも活躍中

英語の問題、だけじゃない。(笑)

 

 

 

 

☆裕翔×涼介 09.01.26☆ 「Hey!Say!7(194)」

あ゛~~~~~、寒いっすねぇ~~~。ブルブル;;(≧ω≦;)さ・さむいフゥゥゥー

ストーブの灯油、入れにゃあかんのに、う~んと一瞬考えて

やめてしまったにゃえころデス

いつかは入れにゃ、ならんのにね。^^;


さてはて、夕べのラジオレポ、早速行きます♪


裕 「こんばんみ~中島裕翔で~~す

涼 「こんばんみ~山田涼介で~す

裕 「今週もこの二人で、やっちゃいま~す♪」

涼 変な声(笑)

裕 「や、なんかあったぁ?」

涼 「はっ?や、アンタのなんかあった?アンタに何かあった~?」

裕 「オレね~」 涼 「どうしたの、いきなり」

裕 「アレだぜ!オレね~、前ちょっとおかしくなっちゃって

涼 「うん」

裕 「家族で、寿司屋さんに行ったの、回転寿司なんだけど」

涼 「シ~ス~ですか!!」

裕 「シ~ス~行っちゃったの」 涼「えぇ」

裕 「シ~ス~行っちゃったんだ~、シ~ス~行っちゃって~わかったから
   あの、青柳(あおやぎ)っていう貝があるの、知らない?」

涼 「知らない知らない」

裕 「全然知らないか~、で、お母さんがそれを頼むって。で、オレも何か違うの頼むわ
   っつって、その頼むまでに、まだ、まだね、他の頼んでたやつがあったから
   ソレ食べてたの。で、で、「あおやなぎとか読んじゃったら、面白いよね~」
   とかいって、まぁ、字がそのまんまだから、”青”に”柳”っていう。
   で、”あおやなぎ~”とか”くろやなぎ~”とか”ねこやなぎ~”とか言ってたの。
   そんな間違える訳ないじゃんっつって。っていっときながら、間違えたら面白い
   よね~、っていうところまで言ってたの。で、実際頼むときに、
   ホントに間違えちゃって(笑)」

涼 「誰が?」 裕 「オレ」 涼 「うん」←反応薄すぎ(笑)

裕 「ぜって~間違えないと思ってたんだけど、普通に、『えっと~、何とかとあおやなぎ
   下さい、って言っちゃって」

涼 「やっちまったな!!」

裕 「やっちまった!と思って~」 涼 「やっちまったな~」

裕 「そしたら、そしたら、普通に寿司握ってくれる人が~、『青柳ね』とかって。
   超悲しかった~~~」

涼 「普通に返すなよ!って思わない?そうゆう時」

裕 「思~う。」

涼 「もうちょっとさ~~~、『あ~ははははっ、青柳だから~~~』みたいな
   なんかそうゆうちょっと」

裕 「そっちの方がいいよね~」

涼 「テンション高いカンジで返してくんないとキツイよ」

裕 「なんとかとなんとかと、あおやなぎ、って、普通にかっこつけて言っちゃったんだ。
   間違えないと思って」

涼 「自信満々で言っちゃったんだ」

裕 「家族大爆笑、サイアクだったよ」

涼 「いやでも家族いてよかったね、それ一人だったらマジ厳しいよね、マジ虚しいからね」

裕 「」←涼介の声にかき消されて、何言ってんだか、わからな~い♪

涼 「い~やぁ~」

裕 「そんなことがあったんですよ~、ホント、恥ずかしかった~」

涼 「いやぁ~」

裕 「この年になって、こんな間違いをするなんて(笑)」

涼 「高校生にあがれないよ」←コラ

裕 「そうだね~」←オイっ^^;

裕 「そろそろ始めましょう」 涼 「ハイ」

やまゆと番組名コール


Hey!Say!Letter コール・涼介

裕 「イェ~イ、Hey!Say!手紙~~~。」

涼 「いぇい」 裕 「いぇい☆」

コーナー説明・裕翔

涼 「早速!お便りを紹介しちゃいましょうか」 裕 「はいはいはい」

涼 「えーこちらはですね、ペンネーム・りんごさんから」

裕 「りんごさん」 涼 「はい、頂いております」 裕 「かわいいねぇ~」

涼 「Hey!Say!7のみなさん、こんばんは」 裕 「こんばんはー」

涼 「今日はですね、是非、山田くんに教えたいことがあるんです。
   はい。今、私の学校は期末テスト中で、英語のテストを受けていると・・・・・・
   ”Yamada Ryosuke”という文字が、ビックリマーク、ビックリマーク。
   私の見間違えかと思ったんですけどね、ホントに書いてあったんです。
   ”Do your sister like,Yamada Ryosuke?”と書いてありました。
   前にも、嵐とか英語のテストに出たことがあったんですけど、
   まさか山田くんが出るとは思わなかったです。嬉しかったです」

裕 「あ~、あなたの妹さんは、山ちゃんが好きですか?ってこと。
   だから!あなたやっぱり人気あるから!!
   やっぱり、色んなところで使ってるでしょ~?」

涼 「や~や~や~、そんなことない、裕翔くんだって・・」

・・・この辺、雑音がひどくなって。(T▽T) 一番オイシイとこなのに~~~

裕 「やっぱり、出てくるわけですよ、そこまで。すごいねソレ!!」

涼 「い~や~、っていうか、オレが一番ビックリしたんですけど」

裕 「やまだりょうすけ!!すごいね!ソレ、違うやまだりょうすけだったらどうする?」

涼 「笑 そうかもしんないよ、意外とそうかもしんない」

裕 「全然違うやまだりょうすけだったらどうする?ビックリするよね」

涼 「いや~、いやでも、いっすよ、オレは。自己満しときますもん、違う山田だとしても」

裕 「見つけた人もビックリでしょうね~、あ、アレ?って」

涼 「どうゆうこっちゃ~、これは~」

裕 「オレもそうゆうふうに載るように、がんばろ~」←^▽^;

涼 「いやいやいや~」

裕 「すごいな~、”yamada ryosuke”って載ってたのか~」

涼 「ちょっとビックリ。。山田君は~」

裕 「笑 ビックリだよね?不思議なカンジがする。じゃあ次、ボク行っていいですか?」

涼 「は~い」

裕 「はい、こちら、ペンネーム、さっこさんからです。中2です。
   元旦に流れ星を見ました。親戚の家に行った帰りに、夜空がキレイだな~と思い
   見ていたら・・・、さ~っと流れ星がっ。願い事は言えませんでしたが、
   初めて見れた感動だけで、満足でした。セブンの皆さんは、流れ星を見たことが
   ありますか?」

涼 「流れ星。ボク、最近見ました」 裕 「ウソ?」

涼 「はい」 裕 「何~?」

涼 「家にね、屋上がちょっとあるんですけど」 裕 「いいな~」

涼 「そこで、たまたまですね。まっ、冬場って結構、オリオン座って出てるでしょ?」

裕 「出てる出てる」

涼 「結構出てんの、星が。冬場ってさ、空気澄むじゃん。」

裕 「そうだね~」

涼 「だから~、結構見えて、オリオン座も見えて、すっげーと思って、一人で。
   ちょっと、椅子あるから、見てたのよ。そしたら、ピカピカピカピカ

裕 「ピカピカって~?すごいね~ソレ!」

涼 「二発ほど~」←二発にウケる裕翔

涼 「いやでも!実際~あのスピードでお願いゴトするのは不可能だね!」

   被ってます;

裕 「できないよね~。3回でしょ?」 涼 「マジ?」

裕 「オレも見たことあんだよね~」 自慢大会みたいになってませんか。 ̄▽ ̄;

裕 「今日はなんと、しし座流星群が見れる日です、っていうことで、夏なんだけど
   で、オレがいったんだ。お父さんと見にいったの。夜中の3時、とかに
   見れるって言ったから、椅子持ってきて、ちょっと歩いておいて見てたの。
   したら、いっぱい、何百個も、ピュピュピュピュ~って
   ”あっあっ”(←お願いゴトしたいけど、見るので精一杯で何もできない状況を
   表現してるんだと思います。^^;) 実際ムリだよ」

涼 「ムリでしょ!」

裕 「だって、あの、お願い事できませんでしたが、とか、正解☆」

涼 「ムリでしょ!!いやだって、早口言葉の得意なアナウンサーの方でも
   絶対ムリだと思うよ?」

裕 「ムリムリ、絶対ムリ!」

涼 「相当不可能よ、コレ」

裕 「※∝∫≧∠∨⊆∋±、ムリだって!」

涼 「だって、1秒も経たないうちに消えるっしょ、あれは。」

裕 「でもホントいいよね~、流れ星って。」

涼 「流れ星イイよ」 裕 「感動するよね、ロマンチック、キレイ」

涼 「うん」 裕 「いいね~、こうゆう体験とか。しとくといいですよね」

涼 「そうです」←超小声

裕 「大切ですよ、こうゆうのは」


で、曲は「真夜中のシャドーボーイ」


エンディングは、

涼 「あっという間に、お別れのお時間です」

裕 「あっという間。ホント、淋しい」

こんなやりとりでした♪


いや~、週末、我が家もシ~ス~に行ってきましたヨ。

カッパさんのお家で食べてきました。(笑)

なので、なんか嬉しい話題でした!?^^;

英語の問題に、「Yamada Ryosuke」出てきたら

めっちゃテンション上がっちゃうよね~~~。

真相は・・・、問題作った人(先生?)が、涼介ファンとか。(笑)

涼ちゃんの「アンタ呼び」にもウケました。

ってか、裕翔のフリが、いきなりすぎるっ。

ま、いつものことか~~~。



って~ことで~~~、

恒例の、魔の歯医者に行ってきます。(^_^;)

ち涼しに行ってきます。(笑)(治療ね
↑まぐ☆めぐさんから、使用許可が下りましたので、早速使わせて頂きました。(^_^)v


でわでわ~、また。(^^)/



   

☆裕翔×涼介 09.01.26☆ 「Hey!Say!7(194)」

あ゛~~~~~、寒いっすねぇ~~~。ブルブル;;(≧ω≦;)さ・さむいフゥゥゥー

ストーブの灯油、入れにゃあかんのに、う~んと一瞬考えて

やめてしまったにゃえころデス

いつかは入れにゃ、ならんのにね。^^;


さてはて、夕べのラジオレポ、早速行きます♪


裕 「こんばんみ~中島裕翔で~~す

涼 「こんばんみ~山田涼介で~す

裕 「今週もこの二人で、やっちゃいま~す♪」

涼 変な声(笑)

裕 「や、なんかあったぁ?」

涼 「はっ?や、アンタのなんかあった?アンタに何かあった~?」

裕 「オレね~」 涼 「どうしたの、いきなり」

裕 「アレだぜ!オレね~、前ちょっとおかしくなっちゃって

涼 「うん」

裕 「家族で、寿司屋さんに行ったの、回転寿司なんだけど」

涼 「シ~ス~ですか!!」

裕 「シ~ス~行っちゃったの」 涼「えぇ」

裕 「シ~ス~行っちゃったんだ~、シ~ス~行っちゃって~わかったから
   あの、青柳(あおやぎ)っていう貝があるの、知らない?」

涼 「知らない知らない」

裕 「全然知らないか~、で、お母さんがそれを頼むって。で、オレも何か違うの頼むわ
   っつって、その頼むまでに、まだ、まだね、他の頼んでたやつがあったから
   ソレ食べてたの。で、で、「あおやなぎとか読んじゃったら、面白いよね~」
   とかいって、まぁ、字がそのまんまだから、”青”に”柳”っていう。
   で、”あおやなぎ~”とか”くろやなぎ~”とか”ねこやなぎ~”とか言ってたの。
   そんな間違える訳ないじゃんっつって。っていっときながら、間違えたら面白い
   よね~、っていうところまで言ってたの。で、実際頼むときに、
   ホントに間違えちゃって(笑)」

涼 「誰が?」 裕 「オレ」 涼 「うん」←反応薄すぎ(笑)

裕 「ぜって~間違えないと思ってたんだけど、普通に、『えっと~、何とかとあおやなぎ
   下さい、って言っちゃって」

涼 「やっちまったな!!」

裕 「やっちまった!と思って~」 涼 「やっちまったな~」

裕 「そしたら、そしたら、普通に寿司握ってくれる人が~、『青柳ね』とかって。
   超悲しかった~~~」

涼 「普通に返すなよ!って思わない?そうゆう時」

裕 「思~う。」

涼 「もうちょっとさ~~~、『あ~ははははっ、青柳だから~~~』みたいな
   なんかそうゆうちょっと」

裕 「そっちの方がいいよね~」

涼 「テンション高いカンジで返してくんないとキツイよ」

裕 「なんとかとなんとかと、あおやなぎ、って、普通にかっこつけて言っちゃったんだ。
   間違えないと思って」

涼 「自信満々で言っちゃったんだ」

裕 「家族大爆笑、サイアクだったよ」

涼 「いやでも家族いてよかったね、それ一人だったらマジ厳しいよね、マジ虚しいからね」

裕 「」←涼介の声にかき消されて、何言ってんだか、わからな~い♪

涼 「い~やぁ~」

裕 「そんなことがあったんですよ~、ホント、恥ずかしかった~」

涼 「いやぁ~」

裕 「この年になって、こんな間違いをするなんて(笑)」

涼 「高校生にあがれないよ」←コラ

裕 「そうだね~」←オイっ^^;

裕 「そろそろ始めましょう」 涼 「ハイ」

やまゆと番組名コール


Hey!Say!Letter コール・涼介

裕 「イェ~イ、Hey!Say!手紙~~~。」

涼 「いぇい」 裕 「いぇい☆」

コーナー説明・裕翔

涼 「早速!お便りを紹介しちゃいましょうか」 裕 「はいはいはい」

涼 「えーこちらはですね、ペンネーム・りんごさんから」

裕 「りんごさん」 涼 「はい、頂いております」 裕 「かわいいねぇ~」

涼 「Hey!Say!7のみなさん、こんばんは」 裕 「こんばんはー」

涼 「今日はですね、是非、山田くんに教えたいことがあるんです。
   はい。今、私の学校は期末テスト中で、英語のテストを受けていると・・・・・・
   ”Yamada Ryosuke”という文字が、ビックリマーク、ビックリマーク。
   私の見間違えかと思ったんですけどね、ホントに書いてあったんです。
   ”Do your sister like,Yamada Ryosuke?”と書いてありました。
   前にも、嵐とか英語のテストに出たことがあったんですけど、
   まさか山田くんが出るとは思わなかったです。嬉しかったです」

裕 「あ~、あなたの妹さんは、山ちゃんが好きですか?ってこと。
   だから!あなたやっぱり人気あるから!!
   やっぱり、色んなところで使ってるでしょ~?」

涼 「や~や~や~、そんなことない、裕翔くんだって・・」

・・・この辺、雑音がひどくなって。(T▽T) 一番オイシイとこなのに~~~

裕 「やっぱり、出てくるわけですよ、そこまで。すごいねソレ!!」

涼 「い~や~、っていうか、オレが一番ビックリしたんですけど」

裕 「やまだりょうすけ!!すごいね!ソレ、違うやまだりょうすけだったらどうする?」

涼 「笑 そうかもしんないよ、意外とそうかもしんない」

裕 「全然違うやまだりょうすけだったらどうする?ビックリするよね」

涼 「いや~、いやでも、いっすよ、オレは。自己満しときますもん、違う山田だとしても」

裕 「見つけた人もビックリでしょうね~、あ、アレ?って」

涼 「どうゆうこっちゃ~、これは~」

裕 「オレもそうゆうふうに載るように、がんばろ~」←^▽^;

涼 「いやいやいや~」

裕 「すごいな~、”yamada ryosuke”って載ってたのか~」

涼 「ちょっとビックリ。。山田君は~」

裕 「笑 ビックリだよね?不思議なカンジがする。じゃあ次、ボク行っていいですか?」

涼 「は~い」

裕 「はい、こちら、ペンネーム、さっこさんからです。中2です。
   元旦に流れ星を見ました。親戚の家に行った帰りに、夜空がキレイだな~と思い
   見ていたら・・・、さ~っと流れ星がっ。願い事は言えませんでしたが、
   初めて見れた感動だけで、満足でした。セブンの皆さんは、流れ星を見たことが
   ありますか?」

涼 「流れ星。ボク、最近見ました」 裕 「ウソ?」

涼 「はい」 裕 「何~?」

涼 「家にね、屋上がちょっとあるんですけど」 裕 「いいな~」

涼 「そこで、たまたまですね。まっ、冬場って結構、オリオン座って出てるでしょ?」

裕 「出てる出てる」

涼 「結構出てんの、星が。冬場ってさ、空気澄むじゃん。」

裕 「そうだね~」

涼 「だから~、結構見えて、オリオン座も見えて、すっげーと思って、一人で。
   ちょっと、椅子あるから、見てたのよ。そしたら、ピカピカピカピカ

裕 「ピカピカって~?すごいね~ソレ!」

涼 「二発ほど~」←二発にウケる裕翔

涼 「いやでも!実際~あのスピードでお願いゴトするのは不可能だね!」

   被ってます;

裕 「できないよね~。3回でしょ?」 涼 「マジ?」

裕 「オレも見たことあんだよね~」 自慢大会みたいになってませんか。 ̄▽ ̄;

裕 「今日はなんと、しし座流星群が見れる日です、っていうことで、夏なんだけど
   で、オレがいったんだ。お父さんと見にいったの。夜中の3時、とかに
   見れるって言ったから、椅子持ってきて、ちょっと歩いておいて見てたの。
   したら、いっぱい、何百個も、ピュピュピュピュ~って
   ”あっあっ”(←お願いゴトしたいけど、見るので精一杯で何もできない状況を
   表現してるんだと思います。^^;) 実際ムリだよ」

涼 「ムリでしょ!」

裕 「だって、あの、お願い事できませんでしたが、とか、正解☆」

涼 「ムリでしょ!!いやだって、早口言葉の得意なアナウンサーの方でも
   絶対ムリだと思うよ?」

裕 「ムリムリ、絶対ムリ!」

涼 「相当不可能よ、コレ」

裕 「※∝∫≧∠∨⊆∋±、ムリだって!」

涼 「だって、1秒も経たないうちに消えるっしょ、あれは。」

裕 「でもホントいいよね~、流れ星って。」

涼 「流れ星イイよ」 裕 「感動するよね、ロマンチック、キレイ」

涼 「うん」 裕 「いいね~、こうゆう体験とか。しとくといいですよね」

涼 「そうです」←超小声

裕 「大切ですよ、こうゆうのは」


で、曲は「真夜中のシャドーボーイ」


エンディングは、

涼 「あっという間に、お別れのお時間です」

裕 「あっという間。ホント、淋しい」

こんなやりとりでした♪


いや~、週末、我が家もシ~ス~に行ってきましたヨ。

カッパさんのお家で食べてきました。(笑)

なので、なんか嬉しい話題でした!?^^;

英語の問題に、「Yamada Ryosuke」出てきたら

めっちゃテンション上がっちゃうよね~~~。

真相は・・・、問題作った人(先生?)が、涼介ファンとか。(笑)

涼ちゃんの「アンタ呼び」にもウケました。

ってか、裕翔のフリが、いきなりすぎるっ。

ま、いつものことか~~~。



って~ことで~~~、

恒例の、魔の歯医者に行ってきます。(^_^;)

ち涼しに行ってきます。(笑)(治療ね
↑まぐ☆めぐさんから、使用許可が下りましたので、早速使わせて頂きました。(^_^)v


でわでわ~、また。(^^)/



   

犬に絡まれた朝 「Hey!Say!JUMP(1564)」

朝から、にからまれたにゃえころと娘デス。(^_^;)

ちゃん苦手なにゃえころとその一味、じゃなくて娘っこ。

そのちゃんはぴょんぴょん跳び回ってて、

ゴキゲンだったらしいんですけどね。^^;(飼い主さんによると)

娘の前で、あまりビビッてられないので、

平常心を装っていたにゃえころでした。 ̄▽ ̄;あは

 

、と言えば、涼介さん。(すごいこじつけ)

昨日の昭和×平成の予告で、

と戯れてた涼介さん。

こんな風にかわいがるんだ~~~

って、見てて照れるくらいなんです。(*/∇\*)きゃは

う~ん、あのワンコになりたい、と思ったのは

私だけではないでしょう。(^_^;)

山田家にやってきた、クッキーちゃんも、めちゃかわだもんね~~~。(Myojo参照)

涼ちゃんも、ホントにメロメロなんでしょうネ

あ、オスだから、クッキー君?^^;

 

で、見逃していた、ヤンソンも見ました♪

Deepnight、誰がどこ歌ってるか、確認しながら聴くと、

また新鮮ですね~~~~~☆

ってこれ、なかじーまんさんって、ラジオでも読まれたことなかったっけ?

涼ちゃんの夢が元に作られたとは・・・、

なんか、ドキドキしちゃいますね

わたしもよく、夢の話を、ネタに使ったりしますが・・・。^^;

先日の夢は、かなり衝撃的だったので(まだ言ってるし;)

まだまだ忘れられそうにありません。(笑)

 

さて、今日はめずらしく、「百識王」のお話でも。

先週の百識王、何と、鉄道博物館に、翔央くんがいらっしゃってまして♪

そう♪

あの、土屋くんが高杉くんを誘った鉄道博物館です!(笑)

我が家から、車で10分くらいのとこにあるんですが・・・

未だに行ってません。(^^;)

でも、翔央くんが、結構楽しそうにしてて♪

行ってみようかな?って気になっちゃいましたが、

土日は、まだまだ混んでるらしく・・・。^^;

結局行かないんかい

ってこれじゃ、話が続かないじゃ~ないか~。 ̄▽ ̄;

 

うーん、今日はネタがあまりないので(苦)

昨日の昭和×平成の、JUMPコーナーを、ちょこっと詳しくレポしちゃいましょう♪

 

龍太郎

龍 「美幸、今日のデート、楽しかったね」

大 「ラーメン博物館、楽しかったね~♪」

龍 「ね~♪」←かわいい

龍 「前から聞きたかったんだけど、美幸、オレのどこが好き?」

大 「え~、いっぱいあるけどぉ~、優しいところ

龍 「え?聞こえない?」

大 「優しいところ

龍 「あ、ちょっと聞こえなかったから、聞こえやすくするね」

大 「うん♪」

龍 例の耳をだして「耳がでっかくなっちゃった!」

大 苦笑・・・「あのさぁ、逆に聞きたいんだけど、私のどこが好き?」

龍 「目?」

大 「かわいい?つぶらでかわいい?」

龍 「(うなづきながら)つぶらでかわいい」

大 「あたしの全部言ってるんだけど;」

龍 「笑 食べようか」(テーブルにお食事が)

で、ここで、龍太郎のマジック開始。

ってか、これ・・・マジックじゃないにょ~~~。(笑)

フォークが手に貼り付くっていうマジックやってるんですけど

すでに、龍太郎本人が笑っちゃってるし。

かわいいから許す。(笑)

 

涼介

涼 「デザート、美味しかったね♪」(テーブルにはコーヒーが)

大 「美味しかったね~♪」 

涼 「どう?この店。」

大 「いやすごく、ご飯も美味しくて、雰囲気もいいし、

   よく中学生なのに、こんな素敵なところ知ってるわね」

涼 「ま~ね~、いろいろ♪」

大 「いや、でも、もっと、好きなところがある」

涼 「どこ?」←「ど」がすでに裏返ってる

大 「一番好きなところは・・・、山田くん、モノマネが得意でしょ?」

涼 「」ってなりながら、照れつつ首かしげてる(笑)

大 「いつものアレやって~、ビートたけしさん」←お願いのポーズ

涼 「美幸、バカヤロ、この野郎」←結構似てる^^; 龍ちゃんは大ウケ

あらためて、

涼 「すいません、店員さ~ん、お会計いいですか?」

店員 「10.500円になります」

ここで、1万円しか持ってないという設定で、マジックをやり始めるのですが

大島さんの目を真っ直ぐ見る目が、キラッキラ

ってか、メイク、ちょっと濃くないっすか?^^;

「これをね」とか「手出して」とか「行くよ?」とか、

言い方が全部かわいい。≧▽≦

マジック成功して、

涼 「よかったー」(←お金があって、よかった、って意味かな?^^;)

 

裕翔

裕 「美味しかったね~、パスタ~」 

大 「あ~、美味しかった~」(口の周りに、トマトソースがついている)

裕 「口についてるよ」といって、紙ナプキンで笑いながら拭いてあげる(笑)

大 「じゃあ、お礼に」と、チュ~~~のマネ。

裕 「※∴÷∬≦#@※!!」

大 「大丈夫~?」

裕 「もうちょっとまだ早いから」って、時計を指さす裕翔(笑)

自分にはまだ早い、って意味かと思ったら、時間がって意味だった。

裕 「実は、美幸にプレセントがあるんだけど」

大 「えっ?何~?」

と、紙ナプキンを手にする裕翔。

裕 「はい♪」って、ナプキンをプレゼントしようとし

大 「ちょっと何よこれ、バカにしてんの~?」

裕 「じゃあ、これ見てて」

と言って、ナプキンが指輪に変わるマジックを。

裕 「喜んでもらえた?」←この言い方がかわいいっ♪

で、またも、さっきより激しくチューを迫る、人妻・大島さん。

つられて、激しく逃げる裕翔。

 

センブリ茶、初飲みの龍太郎・・・。

声出なかったよ。(笑)

 

ってなカンジでした~。

 

おっとおっと、もうお迎えの時間ですっ。

でわでわ、また。(^_^)/

(14:13)

 

追記

Myojoの「薮ですけど何か?」の薮くんの後ろにみたいに映ってるのは・・・

涼ちゃん?(^^;)

(17:23)

 

犬に絡まれた朝 「Hey!Say!JUMP(1564)」

朝から、にからまれたにゃえころと娘デス。(^_^;)

ちゃん苦手なにゃえころとその一味、じゃなくて娘っこ。

そのちゃんはぴょんぴょん跳び回ってて、

ゴキゲンだったらしいんですけどね。^^;(飼い主さんによると)

娘の前で、あまりビビッてられないので、

平常心を装っていたにゃえころでした。 ̄▽ ̄;あは

 

、と言えば、涼介さん。(すごいこじつけ)

昨日の昭和×平成の予告で、

と戯れてた涼介さん。

こんな風にかわいがるんだ~~~

って、見てて照れるくらいなんです。(*/∇\*)きゃは

う~ん、あのワンコになりたい、と思ったのは

私だけではないでしょう。(^_^;)

山田家にやってきた、クッキーちゃんも、めちゃかわだもんね~~~。(Myojo参照)

涼ちゃんも、ホントにメロメロなんでしょうネ

あ、オスだから、クッキー君?^^;

 

で、見逃していた、ヤンソンも見ました♪

Deepnight、誰がどこ歌ってるか、確認しながら聴くと、

また新鮮ですね~~~~~☆

ってこれ、なかじーまんさんって、ラジオでも読まれたことなかったっけ?

涼ちゃんの夢が元に作られたとは・・・、

なんか、ドキドキしちゃいますね

わたしもよく、夢の話を、ネタに使ったりしますが・・・。^^;

先日の夢は、かなり衝撃的だったので(まだ言ってるし;)

まだまだ忘れられそうにありません。(笑)

 

さて、今日はめずらしく、「百識王」のお話でも。

先週の百識王、何と、鉄道博物館に、翔央くんがいらっしゃってまして♪

そう♪

あの、土屋くんが高杉くんを誘った鉄道博物館です!(笑)

我が家から、車で10分くらいのとこにあるんですが・・・

未だに行ってません。(^^;)

でも、翔央くんが、結構楽しそうにしてて♪

行ってみようかな?って気になっちゃいましたが、

土日は、まだまだ混んでるらしく・・・。^^;

結局行かないんかい

ってこれじゃ、話が続かないじゃ~ないか~。 ̄▽ ̄;

 

うーん、今日はネタがあまりないので(苦)

昨日の昭和×平成の、JUMPコーナーを、ちょこっと詳しくレポしちゃいましょう♪

 

龍太郎

龍 「美幸、今日のデート、楽しかったね」

大 「ラーメン博物館、楽しかったね~♪」

龍 「ね~♪」←かわいい

龍 「前から聞きたかったんだけど、美幸、オレのどこが好き?」

大 「え~、いっぱいあるけどぉ~、優しいところ

龍 「え?聞こえない?」

大 「優しいところ

龍 「あ、ちょっと聞こえなかったから、聞こえやすくするね」

大 「うん♪」

龍 例の耳をだして「耳がでっかくなっちゃった!」

大 苦笑・・・「あのさぁ、逆に聞きたいんだけど、私のどこが好き?」

龍 「目?」

大 「かわいい?つぶらでかわいい?」

龍 「(うなづきながら)つぶらでかわいい」

大 「あたしの全部言ってるんだけど;」

龍 「笑 食べようか」(テーブルにお食事が)

で、ここで、龍太郎のマジック開始。

ってか、これ・・・マジックじゃないにょ~~~。(笑)

フォークが手に貼り付くっていうマジックやってるんですけど

すでに、龍太郎本人が笑っちゃってるし。

かわいいから許す。(笑)

 

涼介

涼 「デザート、美味しかったね♪」(テーブルにはコーヒーが)

大 「美味しかったね~♪」 

涼 「どう?この店。」

大 「いやすごく、ご飯も美味しくて、雰囲気もいいし、

   よく中学生なのに、こんな素敵なところ知ってるわね」

涼 「ま~ね~、いろいろ♪」

大 「いや、でも、もっと、好きなところがある」

涼 「どこ?」←「ど」がすでに裏返ってる

大 「一番好きなところは・・・、山田くん、モノマネが得意でしょ?」

涼 「」ってなりながら、照れつつ首かしげてる(笑)

大 「いつものアレやって~、ビートたけしさん」←お願いのポーズ

涼 「美幸、バカヤロ、この野郎」←結構似てる^^; 龍ちゃんは大ウケ

あらためて、

涼 「すいません、店員さ~ん、お会計いいですか?」

店員 「10.500円になります」

ここで、1万円しか持ってないという設定で、マジックをやり始めるのですが

大島さんの目を真っ直ぐ見る目が、キラッキラ

ってか、メイク、ちょっと濃くないっすか?^^;

「これをね」とか「手出して」とか「行くよ?」とか、

言い方が全部かわいい。≧▽≦

マジック成功して、

涼 「よかったー」(←お金があって、よかった、って意味かな?^^;)

 

裕翔

裕 「美味しかったね~、パスタ~」 

大 「あ~、美味しかった~」(口の周りに、トマトソースがついている)

裕 「口についてるよ」といって、紙ナプキンで笑いながら拭いてあげる(笑)

大 「じゃあ、お礼に」と、チュ~~~のマネ。

裕 「※∴÷∬≦#@※!!」

大 「大丈夫~?」

裕 「もうちょっとまだ早いから」って、時計を指さす裕翔(笑)

自分にはまだ早い、って意味かと思ったら、時間がって意味だった。

裕 「実は、美幸にプレセントがあるんだけど」

大 「えっ?何~?」

と、紙ナプキンを手にする裕翔。

裕 「はい♪」って、ナプキンをプレゼントしようとし

大 「ちょっと何よこれ、バカにしてんの~?」

裕 「じゃあ、これ見てて」

と言って、ナプキンが指輪に変わるマジックを。

裕 「喜んでもらえた?」←この言い方がかわいいっ♪

で、またも、さっきより激しくチューを迫る、人妻・大島さん。

つられて、激しく逃げる裕翔。

 

センブリ茶、初飲みの龍太郎・・・。

声出なかったよ。(笑)

 

ってなカンジでした~。

 

おっとおっと、もうお迎えの時間ですっ。

でわでわ、また。(^_^)/

(14:13)

 

追記

Myojoの「薮ですけど何か?」の薮くんの後ろにみたいに映ってるのは・・・

涼ちゃん?(^^;)

(17:23)

 

☆昭和×平成 09.01.25☆ 「Hey!Say!JUMP(1564)」

はい、今週もやってまいりました~、昭和×平成。

始まる直前に、朝ご飯食べ終わりました、我が家です。(^_^;)ゞアハハ

 

今週のゲストは、先週に引き続き、

麒麟のお二人と、南海キャンディーズのお二人。

今週も、昭和×平成のHPの放送内容と照らし合わせてご覧下さい。(笑)

 

恋愛探偵団のタイトルコールで、

みきさん、カンペを読み間違えました。^^;

涼介 「JUMPアンド~」

みき 「・・真矢の~」

みんな大爆笑

カンペに、山田 「JUMP&」 真矢「みきの」って書いてあったみたいです。^^;

「カンペの読み方がわからない」とみきサン。(笑)

そんなはずはない

 

南海キャンディーズの山ちゃん、数人もの女性に

同じ内容のメールを送ったという事実が発覚。←こりゃイカン

裕翔りん、「保険ですか?」と少々毒舌気味。(笑)

 

◆女性を見る目テスト◆

一問目を答えた後、男性群が「A♪B♪A♪B♪」(ABCの歌の節)と歌い出し、

司会してた藤井くんまで入ってきて、

「誰が止めるの!!」みたいな流れに。(笑)

テスト5問中、4問涼ちゃんと同じだった。(*´∀`*)←単純;

 

世界一モテたい授業

今回の講師は、マギー審司先生。

表参道のお店で、ロケしてます~。

で、見本を見せるマギー先生、

「モテそうな気がしてきたでしょ?」というと

涼介 「モテそうな気がする~!!」と、めちゃんっこかわいいんですけども。(〃▽〃)

あと、「素直にビックリ!」とか言ってて、ウチのダンナにまで笑われてました。

んっ?旦那の心も掴んできた?(笑)

・・・だといいんだけどネ。(^m^)

 

そして、美女を相手にマジック開始!ってことで、

現れたのが・・・、森三中・大島サン。(^_^;)

フォークを使ってマジックする龍太郎。

お決まりの、でアピール。

かわいかったケドね。(*^_^*)

ってか、この「耳」、ウチにもあるし。(笑)

まずはこっから入るでの~、マジック少年は。^^;←我が家にも一人。

 

お次、お金を使う涼介。

涼介 「デザート美味しかったね」「どう?このお店」

大島 「モノマネ見たいな~」「いつものアレやって?」

いつものって・・・、なんだ。 ̄▽ ̄;

で、モノマネしたのが、「美幸、バカヤロウ、コノヤロウ」と

ビートたけしさんもモノマネを。

ぶはは~、涼介~、小出しにいろいろやるようになったね~~~♪

で、マジックは、1万円から500円玉が出てくるというもの。

すっごいマジメな顔して、大島さんを見つめる涼介。

あんなに見つめられるなんて、うらやましぃ~~~~~。

こっからですよ、我が家ではドッタンバッタン始まって。

CM後、種明かしする前に、お前やれ!!って、息子をヨイショして(笑)

「こんなの簡単なんですけど」といわんばかりに、アッサリ。^^;

手が早いよ~、1万円盗んでったからね。 ̄ー ̄;オイ

しょうがないので、500円玉はあげましたサ。←気前いい?(笑)

 

そして、最後は紙ナプキンマジックの裕翔りん。

うん、これはうまかった

大島さんに1位もらうだけ、あったかな♪

やっぱりね~、指輪が出てくると、ちょっとキュンとくるよね。(^_-)

ってことで、大島さんにチューを迫られ、逃げる裕翔りんが

やっぱりめちゃんこかわいかったデス

 

そして、ジャニソンは、Kinkiの「Secret Code」

コレは~~~、難しいだろ~~~、と思ったけど

結構歌いこなしてる3人にビックリだわ~~~。

いつもと違って、駐車場?とかエレベーターホールで歌ったりして

そんで、最後には、会場にいる番協さんのところに現れるという

ちょっと今回のは、凝ってました~~~。

しかも、かっこよかった。(>▽<)

これまた、3兄弟、やってくれたよ~~~ってカンジで

ありがたい映像です。(笑)

 

ってなカンジで~~~。

ちょっとお出かけしてきまっす♪

急いで更新したので、誤字脱字あるかもしれません~~~。

変なとこあったら、ご指摘ください♪^^;

 

あ、苺ワイン飲んでみました~~~。

甘くて美味しかったです♪

炭酸で割って飲んでみるのも、いいかも~♪

と、ちょっと大人の話でした。イヒッ

 

でわ、また~~~。(^_^)/

 

あ、龍ちゃん、髪切った、多分。^^;

☆昭和×平成 09.01.25☆ 「Hey!Say!JUMP(1564)」

はい、今週もやってまいりました~、昭和×平成。

始まる直前に、朝ご飯食べ終わりました、我が家です。(^_^;)ゞアハハ

 

今週のゲストは、先週に引き続き、

麒麟のお二人と、南海キャンディーズのお二人。

今週も、昭和×平成のHPの放送内容と照らし合わせてご覧下さい。(笑)

 

恋愛探偵団のタイトルコールで、

みきさん、カンペを読み間違えました。^^;

涼介 「JUMPアンド~」

みき 「・・真矢の~」

みんな大爆笑

カンペに、山田 「JUMP&」 真矢「みきの」って書いてあったみたいです。^^;

「カンペの読み方がわからない」とみきサン。(笑)

そんなはずはない

 

南海キャンディーズの山ちゃん、数人もの女性に

同じ内容のメールを送ったという事実が発覚。←こりゃイカン

裕翔りん、「保険ですか?」と少々毒舌気味。(笑)

 

◆女性を見る目テスト◆

一問目を答えた後、男性群が「A♪B♪A♪B♪」(ABCの歌の節)と歌い出し、

司会してた藤井くんまで入ってきて、

「誰が止めるの!!」みたいな流れに。(笑)

テスト5問中、4問涼ちゃんと同じだった。(*´∀`*)←単純;

 

世界一モテたい授業

今回の講師は、マギー審司先生。

表参道のお店で、ロケしてます~。

で、見本を見せるマギー先生、

「モテそうな気がしてきたでしょ?」というと

涼介 「モテそうな気がする~!!」と、めちゃんっこかわいいんですけども。(〃▽〃)

あと、「素直にビックリ!」とか言ってて、ウチのダンナにまで笑われてました。

んっ?旦那の心も掴んできた?(笑)

・・・だといいんだけどネ。(^m^)

 

そして、美女を相手にマジック開始!ってことで、

現れたのが・・・、森三中・大島サン。(^_^;)

フォークを使ってマジックする龍太郎。

お決まりの、でアピール。

かわいかったケドね。(*^_^*)

ってか、この「耳」、ウチにもあるし。(笑)

まずはこっから入るでの~、マジック少年は。^^;←我が家にも一人。

 

お次、お金を使う涼介。

涼介 「デザート美味しかったね」「どう?このお店」

大島 「モノマネ見たいな~」「いつものアレやって?」

いつものって・・・、なんだ。 ̄▽ ̄;

で、モノマネしたのが、「美幸、バカヤロウ、コノヤロウ」と

ビートたけしさんもモノマネを。

ぶはは~、涼介~、小出しにいろいろやるようになったね~~~♪

で、マジックは、1万円から500円玉が出てくるというもの。

すっごいマジメな顔して、大島さんを見つめる涼介。

あんなに見つめられるなんて、うらやましぃ~~~~~。

こっからですよ、我が家ではドッタンバッタン始まって。

CM後、種明かしする前に、お前やれ!!って、息子をヨイショして(笑)

「こんなの簡単なんですけど」といわんばかりに、アッサリ。^^;

手が早いよ~、1万円盗んでったからね。 ̄ー ̄;オイ

しょうがないので、500円玉はあげましたサ。←気前いい?(笑)

 

そして、最後は紙ナプキンマジックの裕翔りん。

うん、これはうまかった

大島さんに1位もらうだけ、あったかな♪

やっぱりね~、指輪が出てくると、ちょっとキュンとくるよね。(^_-)

ってことで、大島さんにチューを迫られ、逃げる裕翔りんが

やっぱりめちゃんこかわいかったデス

 

そして、ジャニソンは、Kinkiの「Secret Code」

コレは~~~、難しいだろ~~~、と思ったけど

結構歌いこなしてる3人にビックリだわ~~~。

いつもと違って、駐車場?とかエレベーターホールで歌ったりして

そんで、最後には、会場にいる番協さんのところに現れるという

ちょっと今回のは、凝ってました~~~。

しかも、かっこよかった。(>▽<)

これまた、3兄弟、やってくれたよ~~~ってカンジで

ありがたい映像です。(笑)

 

ってなカンジで~~~。

ちょっとお出かけしてきまっす♪

急いで更新したので、誤字脱字あるかもしれません~~~。

変なとこあったら、ご指摘ください♪^^;

 

あ、苺ワイン飲んでみました~~~。

甘くて美味しかったです♪

炭酸で割って飲んでみるのも、いいかも~♪

と、ちょっと大人の話でした。イヒッ

 

でわ、また~~~。(^_^)/

 

あ、龍ちゃん、髪切った、多分。^^;

雑誌感想、です。 「Hey!Say!JUMP(1564)」

先ほど、こちらさいたまでは、雪がちらりちらりと舞っておりました~。

あっという間に、止んでしまったケド。^^;

 

昨日は、Myojo見て、興奮しすぎたせいか、

衝撃的な夢を見てしまいました

 

何と・・・、薮くんと涼ちゃんが~、

キスしてた。ぎょえ~~~ ←あくまでも夢ね

で、それを見て、ショックを受けていたのは、私と・・・

光くん。(笑)

私より、光くんのほうが、愕然としてたよ。(^▽^;)

って、変な夢~。

前後の話は、全くナシだった。 ̄▽ ̄;

ヤバい、おいら。(*≧m≦*)プププ

 

さてさて、昨日買ってきたのは、Myojoとポポロとオリスタ。

Kindaiはね~、お写真キレイでね~、悩んで悩んで・・・

やめてきました。(*_*)

本屋に行くたびに、立ち読みする予定。(笑)

 

でわでわ、早速、昨日ちょこっと?触れた、Myojoから♪

 

Myojo

まずは表紙に登場・JUMPくん♪

目がうるうるしてるぅ~~~、みんなお疲れ?^^;

ジュニア大賞はハッシーでしたね~。

去年の、花束持って、ビッグスマイルの涼ちゃんを思い出しちゃったよ~。

去年は、ホントに涼ちゃんすごかった

おっと、シールを見逃してた

スケジュール用のシール・・・、ちっちゃっ。^^;

で、カレンダー撮影のオフショットJUMPくんたち。

半袖でめちゃんこ笑顔だけど・・・、コレ、寒いんだよねぇ~?^▽^;

いや~~~、みんな、頑張ってるねえ~~~。

と、いうわけで、萌えショット、やっつけます。

ちぃの、Coolのページの一人アップ。キレイだね~。

龍太郎 、マグカップ持ってるのかわいぃ~

「薮ですけど、何か?」のちっちゃい薮君(笑)

裕翔の「アイドルは歯が命

変顔ブラザーズ。

大ちゃん、足、長~~~~~いね

ゆーやんの、「バッ、お前、見んじゃねーよ!!」≧▽≦

おべんと食べる圭人。そんなに食べるのに、何でそんなに細いのよっ。^^;

シャボン玉でボクシングする伊野ちゃん・・・。ストイックってっ。(笑)

光くんの作詞~~~、隣のたこ焼きって~~~。

何だっけ~、昔、キンキだったかなぁ~?

「ウチのかーちゃん、めっちゃボインやで~」って、

何かで歌ってなかった?誰かしらない?(^^;)

それに似てる・・・、と思った。

で、涼ちゃんについては、昨日ガマンできなくて、書いた通り。^^;

あと、168頁の4コママンガにも登場してたね。(*^_^*)ぷぷぷ

あと、予告のページに、すっぴんの涼さまが載っていると~~~

うきょ~~~~、メイクしなくても、充分キレイよぉ~

カレンダー付録の、シークレットカードについても、書かれてあります。^^;

あとは~、大阪コンのピンナップ。

涼ちゃんの笑顔、めちゃんこかわゆい~~~

龍太郎の服、違うね~~~赤のボーダーだぁ!

やっぱりしまむらで?(笑)

そして、笑ったのが、「恋ざかりのYOUたちへ」

高畑くんがさ~、似合ってんのか、似合ってないのかが、よくわからない。(笑)

おっとー、Hey!Say!Map見逃すとこだったー。

うわ~、これはまぐ☆めぐさん、萌え萌えでしょ?(*^_^*)

季節はずれの心霊写真に笑っちゃいました。^^;

 

ポポロ

3D大百科って・・・、こーゆうこと?(^^;)

何だか、裕翔りんが、めちゃかわいい♪

涼ちゃんも、透けそうにキレイ

涼ちゃん、富士山に登りたいって言ってますけど・・・、

歩くのキライじゃなかった?(^_^;)登山はいいの?

そして、来たね~、バレンタイン企画☆

涼ちゃんは、ベンチでラブラブ公園デート。

寒かったら服を貸すって・・・!男らしいっす、涼介さん(*/∇\*)

そして、コンレポ☆ 思ったより、ページ数、少なかったな~。(^^;)

あ、涼ちゃんのしっぽだ。(笑)

うーん、やっぱりKindaiを買うべきかな?

 

オリスタ

うーん、写真の写りはおいといて、レポとしては、やっぱりオリスタかな~。

って、偉そうですが;

まずは、7とBESTに分けて紹介。

それぞれのソロショットが大きくていいし、記事もいいです。

涼ちゃんが、誰かと抱き合ってる写真もあり。(大ちゃん?伊野ちゃん?)

カメラマンさん、このショット撮ってくれて、感謝っ。(*´∀`*)

 

とまぁ、簡単ですが、こんなカンジで。^^;

あとは、みなさん、ご自分ので、お確かめくださいね♪

 

でわでわ、また~。(^_^)/

雑誌感想、です。 「Hey!Say!JUMP(1564)」

先ほど、こちらさいたまでは、雪がちらりちらりと舞っておりました~。

あっという間に、止んでしまったケド。^^;

 

昨日は、Myojo見て、興奮しすぎたせいか、

衝撃的な夢を見てしまいました

 

何と・・・、薮くんと涼ちゃんが~、

キスしてた。ぎょえ~~~ ←あくまでも夢ね

で、それを見て、ショックを受けていたのは、私と・・・

光くん。(笑)

私より、光くんのほうが、愕然としてたよ。(^▽^;)

って、変な夢~。

前後の話は、全くナシだった。 ̄▽ ̄;

ヤバい、おいら。(*≧m≦*)プププ

 

さてさて、昨日買ってきたのは、Myojoとポポロとオリスタ。

Kindaiはね~、お写真キレイでね~、悩んで悩んで・・・

やめてきました。(*_*)

本屋に行くたびに、立ち読みする予定。(笑)

 

でわでわ、早速、昨日ちょこっと?触れた、Myojoから♪

 

Myojo

まずは表紙に登場・JUMPくん♪

目がうるうるしてるぅ~~~、みんなお疲れ?^^;

ジュニア大賞はハッシーでしたね~。

去年の、花束持って、ビッグスマイルの涼ちゃんを思い出しちゃったよ~。

去年は、ホントに涼ちゃんすごかった

おっと、シールを見逃してた

スケジュール用のシール・・・、ちっちゃっ。^^;

で、カレンダー撮影のオフショットJUMPくんたち。

半袖でめちゃんこ笑顔だけど・・・、コレ、寒いんだよねぇ~?^▽^;

いや~~~、みんな、頑張ってるねえ~~~。

と、いうわけで、萌えショット、やっつけます。

ちぃの、Coolのページの一人アップ。キレイだね~。

龍太郎 、マグカップ持ってるのかわいぃ~

「薮ですけど、何か?」のちっちゃい薮君(笑)

裕翔の「アイドルは歯が命

変顔ブラザーズ。

大ちゃん、足、長~~~~~いね

ゆーやんの、「バッ、お前、見んじゃねーよ!!」≧▽≦

おべんと食べる圭人。そんなに食べるのに、何でそんなに細いのよっ。^^;

シャボン玉でボクシングする伊野ちゃん・・・。ストイックってっ。(笑)

光くんの作詞~~~、隣のたこ焼きって~~~。

何だっけ~、昔、キンキだったかなぁ~?

「ウチのかーちゃん、めっちゃボインやで~」って、

何かで歌ってなかった?誰かしらない?(^^;)

それに似てる・・・、と思った。

で、涼ちゃんについては、昨日ガマンできなくて、書いた通り。^^;

あと、168頁の4コママンガにも登場してたね。(*^_^*)ぷぷぷ

あと、予告のページに、すっぴんの涼さまが載っていると~~~

うきょ~~~~、メイクしなくても、充分キレイよぉ~

カレンダー付録の、シークレットカードについても、書かれてあります。^^;

あとは~、大阪コンのピンナップ。

涼ちゃんの笑顔、めちゃんこかわゆい~~~

龍太郎の服、違うね~~~赤のボーダーだぁ!

やっぱりしまむらで?(笑)

そして、笑ったのが、「恋ざかりのYOUたちへ」

高畑くんがさ~、似合ってんのか、似合ってないのかが、よくわからない。(笑)

おっとー、Hey!Say!Map見逃すとこだったー。

うわ~、これはまぐ☆めぐさん、萌え萌えでしょ?(*^_^*)

季節はずれの心霊写真に笑っちゃいました。^^;

 

ポポロ

3D大百科って・・・、こーゆうこと?(^^;)

何だか、裕翔りんが、めちゃかわいい♪

涼ちゃんも、透けそうにキレイ

涼ちゃん、富士山に登りたいって言ってますけど・・・、

歩くのキライじゃなかった?(^_^;)登山はいいの?

そして、来たね~、バレンタイン企画☆

涼ちゃんは、ベンチでラブラブ公園デート。

寒かったら服を貸すって・・・!男らしいっす、涼介さん(*/∇\*)

そして、コンレポ☆ 思ったより、ページ数、少なかったな~。(^^;)

あ、涼ちゃんのしっぽだ。(笑)

うーん、やっぱりKindaiを買うべきかな?

 

オリスタ

うーん、写真の写りはおいといて、レポとしては、やっぱりオリスタかな~。

って、偉そうですが;

まずは、7とBESTに分けて紹介。

それぞれのソロショットが大きくていいし、記事もいいです。

涼ちゃんが、誰かと抱き合ってる写真もあり。(大ちゃん?伊野ちゃん?)

カメラマンさん、このショット撮ってくれて、感謝っ。(*´∀`*)

 

とまぁ、簡単ですが、こんなカンジで。^^;

あとは、みなさん、ご自分ので、お確かめくださいね♪

 

でわでわ、また~。(^_^)/

ダメだー!!! 「☆山田涼介☆(1600)」

今日、ドル誌GETしてきたわけですけども

後日、感想をと思っていたけれども

でも、雑誌見ちゃったら

叫ばずにいられなくなって~~~。

叫んでもいいですかー。

 

涼介~~~~~

 

・・・、ちょっと気が済んだ。(笑)

 

Myojoのオフショットが、すぎるんだもん。

なんだぁ、このキラキラ度100%のスマイルは~~~。

やられっぱなしで、悔しいぞ!(笑)

ゆーやんとツーショットの涼ちゃん

その下で、ひっさびさの満面の笑みの涼ちゃま

薮くんと変顔兄弟の涼ちゃん(最初、変態兄弟って見えた。(笑)&(失礼^^;))

うんめ~~~の涼ちゃん

裕翔りんがさりげなく映ってる、中3トリオ。

ちぃの身長が確か、私と同じくらい・・・と、ちょっと想像したおバカがここに。 ̄▽ ̄;

痛いっ痛すぎるぅ~~~~~。(=_=)

裕翔とちぃに同時ツッコミ入れる涼介さん

「ねぇ、キスしない?」の涼介さん。ぎゃー

「ねぇ、空飛ばない?」には、つきあいますけども。(笑)

着替え中の涼介さん・・・・・・・

鼻血出る

りゅっ、龍太郎っ。あなたは細すぎだからぁ~~~。

腕が細いっ。(>_<)もっと肉つけなさぁ~い

そして、笑ったのが、「壊れた青春・・・」

萌えるトコなんでしょうけども、笑ったのは私だけか?(^^;)

そしてそして、

ハンバーガーからトマト引っこぬく涼ちゃんとか、

前髪切ってもらってる涼ちゃまのお顔の美しいこと

ひ~ぇ~~~~~。←倒れる寸前 ̄ー ̄;

で、極めつけは、山田家に新家族っ。

また、犬飼ったんですか~~~。

しかもおねーちゃん、衝動買いしちゃったと!!!(すげぇ^^;)

クッキー、めちゃかわじゃ~ないですかっ。

これじゃ~、涼ちゃん、またメロメロだわね~~~~~。

 

そして~、メンバー激励メッセージ寄せ書きと来ましたか~。

いいね~、コレ♪

ってか、涼介さん、めっちゃかっこいいんれすけろ。←おかしくなってる;

365日、好きって言える自信あります。(笑)←どんだけだ;

最後の集合写真、

ド派手集団だな~~~(^▽^;)

微妙な表情の方が数名・・・。

ど真ん中で、チュー顔の涼介さん・・・どうした;大丈夫か;(笑)

 

とまぁ、思いっきり涼介さん中心ですけども。^^;

また改めて、ドル誌感想はやりたいと思います。!(^^)!

とりあえず、叫んだのでスッキリ♪

おつきあい下さった方々、ありがとうございました~

 

今日、お友達からのお届け物に入ってたモノ・・・。

ジャ・ジャンッ

2009-01-23 14:16:57

いちごのきもっち♪(^▽^)

チョコのお菓子が入ってるんですけどね

ぴえ~~~、こんなのあるんだぁ~と、感動してしまった

ブログ開始当初、かなりテキトーにつけたブログ名だったんですけどね; ̄▽ ̄;

そんなに考えてないのよ、コレ。(笑)

思いつきでやっちゃう人なので~。(^_^;)ゞ

まずは、素敵な贈り物、ありがとうございました

 

ってことで、今日は、カレーを食べま~す♪

でわ、また!!

 

 

ダメだー!!! 「☆山田涼介☆(1600)」

今日、ドル誌GETしてきたわけですけども

後日、感想をと思っていたけれども

でも、雑誌見ちゃったら

叫ばずにいられなくなって~~~。

叫んでもいいですかー。

 

涼介~~~~~

 

・・・、ちょっと気が済んだ。(笑)

 

Myojoのオフショットが、すぎるんだもん。

なんだぁ、このキラキラ度100%のスマイルは~~~。

やられっぱなしで、悔しいぞ!(笑)

ゆーやんとツーショットの涼ちゃん

その下で、ひっさびさの満面の笑みの涼ちゃま

薮くんと変顔兄弟の涼ちゃん(最初、変態兄弟って見えた。(笑)&(失礼^^;))

うんめ~~~の涼ちゃん

裕翔りんがさりげなく映ってる、中3トリオ。

ちぃの身長が確か、私と同じくらい・・・と、ちょっと想像したおバカがここに。 ̄▽ ̄;

痛いっ痛すぎるぅ~~~~~。(=_=)

裕翔とちぃに同時ツッコミ入れる涼介さん

「ねぇ、キスしない?」の涼介さん。ぎゃー

「ねぇ、空飛ばない?」には、つきあいますけども。(笑)

着替え中の涼介さん・・・・・・・

鼻血出る

りゅっ、龍太郎っ。あなたは細すぎだからぁ~~~。

腕が細いっ。(>_<)もっと肉つけなさぁ~い

そして、笑ったのが、「壊れた青春・・・」

萌えるトコなんでしょうけども、笑ったのは私だけか?(^^;)

そしてそして、

ハンバーガーからトマト引っこぬく涼ちゃんとか、

前髪切ってもらってる涼ちゃまのお顔の美しいこと

ひ~ぇ~~~~~。←倒れる寸前 ̄ー ̄;

で、極めつけは、山田家に新家族っ。

また、犬飼ったんですか~~~。

しかもおねーちゃん、衝動買いしちゃったと!!!(すげぇ^^;)

クッキー、めちゃかわじゃ~ないですかっ。

これじゃ~、涼ちゃん、またメロメロだわね~~~~~。

 

そして~、メンバー激励メッセージ寄せ書きと来ましたか~。

いいね~、コレ♪

ってか、涼介さん、めっちゃかっこいいんれすけろ。←おかしくなってる;

365日、好きって言える自信あります。(笑)←どんだけだ;

最後の集合写真、

ド派手集団だな~~~(^▽^;)

微妙な表情の方が数名・・・。

ど真ん中で、チュー顔の涼介さん・・・どうした;大丈夫か;(笑)

 

とまぁ、思いっきり涼介さん中心ですけども。^^;

また改めて、ドル誌感想はやりたいと思います。!(^^)!

とりあえず、叫んだのでスッキリ♪

おつきあい下さった方々、ありがとうございました~

 

今日、お友達からのお届け物に入ってたモノ・・・。

ジャ・ジャンッ

2009-01-23 14:16:57

いちごのきもっち♪(^▽^)

チョコのお菓子が入ってるんですけどね

ぴえ~~~、こんなのあるんだぁ~と、感動してしまった

ブログ開始当初、かなりテキトーにつけたブログ名だったんですけどね; ̄▽ ̄;

そんなに考えてないのよ、コレ。(笑)

思いつきでやっちゃう人なので~。(^_^;)ゞ

まずは、素敵な贈り物、ありがとうございました

 

ってことで、今日は、カレーを食べま~す♪

でわ、また!!

 

 

☆裕翔×涼介 09.01.22☆ 「Hey!Say!7(194)」

はい~~~、かわいいかわいいやまゆとコンビのおしゃべり、

来週も続きますよ~~~

涼介さん、すでに若干壊れ気味ですけれども。(笑)

早速行きますよ~♪

 



裕 「こんばんは。Hey!Say!7の中島裕翔だよぉ~♪」

涼 「こんばんは、山田涼介だよぉ~♪」←誰のマネしたんだか、よくわかんない;

裕 「笑。あれ?山ちゃ~ん。」 

涼 「あ~い♪」

裕 「ネジ、どっか行っちゃったのかなぁ?探してあげましょ~♪」

涼 「笑。まぁまぁまぁまぁ、ちなみに裕翔クン、ライバルとかいるの?」←いきなりだな、おい^^;

裕 「オレのライバル?オレのライバルはねぇ・・・・・、馬刺?」←

涼 「う~ん、意味がわからないかもしれないけど、一応聞いてみよう」

裕 「好きなんだよ!馬刺は~、旨いの!だから大好物じゃん。なんだけど!
   何でそんなに旨いんだ?ってことでライバル」

涼 「・・・・・」   裕 「笑」

涼 「う~~~ん」 裕 「意味わかんないか」 涼 「うん」←即答(笑)

裕 「じゃあ、山ちゃんのライバルはいるの?」

涼 「裕翔くんがそんなこと言ったら、苺じゃん!」

裕 「あ、そうだね~」

涼 「う~ん、人でいないの?人で」←いきなり声を張り上げる!

裕 「人で?」←こっちもつられて声デカイ(笑)

涼 「う~ん」と「あ~ん」の間の「う~ん」(笑)

裕 「人でか・・・・・。人はねぇ・・・、むずかしいね」

涼 「でもこうゆう仕事してる人って、常日頃の自分なのかもしれないよね、ライバルって」

裕 「あー、そうだね~~~」 涼 「そうそう」

裕 「よっ、よっ、山ちゃんっ

涼 「おっ、よっ、あげてくれっ、もっとあげてくれっ」

裕 「い~ね~、山ちゃん。いいコト言うね~。そうだよね~」

涼 「常日頃の自分に勝つことで、成長していくわけよ。」

裕 「そうだね~」 涼 「ま~ね」

裕 「さすがポンポンッ!名言!名言!!」

涼 「うぃっす♪うぃっす♪まぁ、よきところで(?)」

裕 「あ~、じゃあいっちゃいましょうか」  涼 「どうぞどうぞ」

裕 「そろそろ始めましょう♪」

やまゆと 番組名コール 裕「パワーパワーパワー」と自分エコー(笑)


日本一若いなやみ相談 裕翔コール

コーナー説明 涼介

裕 「答えちゃいましょう、答えてあげちゃいましょ♪
   はい、では、今回のお悩みです。ペンネーム、りおさんからです。
   こんばんは、わたしは山田くん&裕翔くんが大好きな中1です。
   私はそろそろ中2になるので、部屋の模様替えをしようと思っています。
   今、私の部屋は、青でまとまっているのですが、なんか子供っぽいなと思い
   大人っぽい部屋にしようと、試みてるんです。が!が!
   全く、決まりません。(泣) Hey!Say!7のお二人が、
   自分の部屋を大人っぽい部屋にするとしたら、どんな風にしますか?」

涼 「これ青一色で統一しちゃってるんだ?」

裕 「ってことだよね?」

涼 「なるほど、それは何か、明る~く、何か、明るい・・」

裕 「でも、このキモチわかる!」

涼 「裕翔くんの部屋さぁ、壁紙か天井、空でしょ!?」←どっかで聞いた話^^;

裕 「そう♪」 涼 「笑 雲浮いてるもんなぁ?」

裕 「天井が、雲浮いてんの、空で。壁が、真っ暗にすると、星がいっぱいキラキラ光るの

涼 「かわいい~」 裕 「まさに子供部屋でしょ?」

涼 「え、でもさ、弟もだって、あれなんじゃないの?」

裕 「そうそうそう。同じ部屋だから。」 涼 「でしょ?」

裕 「いーよ、いーんだけど、いーんだが!!なんかもうちょっとね~」

涼 「まーだ、弟に譲っとけって、裕翔くんは」←何で!?(笑)

裕 「模様替えしたいしたいって思ってるんだけど、なかなかできないんだよね~」

涼 「ま~ね」

裕 「山ちゃん、なんかよくするんじゃなかったっけ?模様替え」

涼 「そう、オレはね~、するんだけど~」

裕 「どんなかんじにするの?模様替えって、どっから始めるの?まずその」

涼 「そのー、りおさんでしたっけ?」 裕 「りおさん」

涼 「りおさんは~、青一色って行ってたでしょ。オレの部屋も青と白なんだ」

裕 「あ、そうなんだ~」

涼 「だけどー、大人っぽくできるんだ、それを。」

裕 「おー。と言うと?」

涼 「青のところに、ま、例えばだけど、青のカーテンで」

裕 「りおさん、これ聞いててくださいねー」

涼 「青のカーテンで、タンスとかを白、ホワイトボードの色の白みたいな
   ああゆう艶々した白とか、ま、ベッドを1つ置いて、それを白だったり
   するだけで、だいぶ大人っぽくなるわけ。」

裕 「は~、カーテンとかから」

涼 「そう、カーテン・・何かを青にして、他を白とか、カーテンの色に混じってる
   ちょっとした色に合わせるだけでだいぶ違う!」

裕 「部屋の・・壁とか換えられないもんね~」

涼 「壁、換えるとなると、やっぱりちょっと大きな作業になっちゃうし
   お金もかかっちゃうから」

裕 「だから、そういうカーテンとか、ベッドとか、配置とかもう結構関係してくるね」

涼 「そうそうそう、あとは~、電球・・電球っていうか、まぁ電球の色換えたり
   するだけで、オレンジっぽくするだけでも、全然違うから」

裕 「間接照明みたいなカンジにね~。そっか~」

涼 「そうそうそうそう」 

裕 「すごいねー。は~、なんか、プロみたいじゃない?プロじゃない?」

涼 「照れ笑い オレよくすんだよね、部屋の模様替え。」

裕 「すごいね~」 涼 「結論!!」 裕 「おっ、結論!はいっ。」

涼 「お父さんに相談しなさいっ。」←結局そうなる^^;

裕 「そうだね~、それが一番早いです!ごめんなさいね~、なんか」

涼 「すいません。っていうことです。」 裕 「そうですね」

涼 「少しでも、ま、ボクの言ったことで、参考になってくれれば、いいと、思います。」←超小声^^;


曲は、スクール革命♪


エンディング。

涼 「あっという間に、お別れのお時間です。」←泣いてる(笑)

裕 「あっという間でしたね~」

涼 「あい」←まだ泣いてる^^;

 

と、まぁ、夕べのトークでは、あまりはじけた感はなかったけど・・・、

ライバルについて語る涼介さん、いいこと言うわ~、惚れ直したわ~

と、いう方が多いのでは?(^_-)

私としては(何様だ;)、やまゆとコンビ、仲がいいのはいいけれど、

お互い刺激しあって、よき友達&よきライバル、でいて欲しいなって思うんですけどね~。

どうもあの子たちは、メンバー内でライバルって思うことがないらしいからね。^^;

なんかもう、裕翔りんが涼ちゃんにメロメロでさ~~~。(笑)

ラブラブすぎるんですけど、この二人っ。

私たちのライバルこそ、裕翔りんかもっ、なんちゃって~。(^^;)ゞ

二人とも、お互い、居心地いいんだろうな~。

二人でいちゃいちゃしちゃってさっ。

ドル誌などで、ラジオの収録風景とか、見せてくれないかな~と思ってるんですが

なかなか来ないですねぇ~。

期待してるだけじゃ、やっぱりダメか~~~。

リクエストしなくてはっ。!(^^)!

 

と、いうことで・・・、今回の萌えどころは・・・

インテリアについて熱く語り、裕翔さんに誉められて照れちゃった涼ちゃん、

ですかね?(*^_^*)

 

さて!

今日はドル誌の発売日♪

午前中買いに行く予定だったんですけど・・・。

ちょっと別のものにはまってしまって。 ̄▽ ̄;

ペット育てるサイトさん見ちゃったら、かわいくてかわいくてしょうがないの~。≧▽≦

その名も、「メロメロパーク」って言うんですけど。(笑)

文字通り、メロメロになってしまった、にゃえころでした~。^^;

と、いうわけで、本屋さんに行くのは午後♪

ルンルンで行ってきます♪

でわでわ、また~。(^_^)/



 何だかまた文字サイズがめちゃめちゃになっておりますが・・・。

   お気になさらぬよう・・・。(^_^;)






☆裕翔×涼介 09.01.22☆ 「Hey!Say!7(194)」

はい~~~、かわいいかわいいやまゆとコンビのおしゃべり、

来週も続きますよ~~~

涼介さん、すでに若干壊れ気味ですけれども。(笑)

早速行きますよ~♪

 



裕 「こんばんは。Hey!Say!7の中島裕翔だよぉ~♪」

涼 「こんばんは、山田涼介だよぉ~♪」←誰のマネしたんだか、よくわかんない;

裕 「笑。あれ?山ちゃ~ん。」 

涼 「あ~い♪」

裕 「ネジ、どっか行っちゃったのかなぁ?探してあげましょ~♪」

涼 「笑。まぁまぁまぁまぁ、ちなみに裕翔クン、ライバルとかいるの?」←いきなりだな、おい^^;

裕 「オレのライバル?オレのライバルはねぇ・・・・・、馬刺?」←

涼 「う~ん、意味がわからないかもしれないけど、一応聞いてみよう」

裕 「好きなんだよ!馬刺は~、旨いの!だから大好物じゃん。なんだけど!
   何でそんなに旨いんだ?ってことでライバル」

涼 「・・・・・」   裕 「笑」

涼 「う~~~ん」 裕 「意味わかんないか」 涼 「うん」←即答(笑)

裕 「じゃあ、山ちゃんのライバルはいるの?」

涼 「裕翔くんがそんなこと言ったら、苺じゃん!」

裕 「あ、そうだね~」

涼 「う~ん、人でいないの?人で」←いきなり声を張り上げる!

裕 「人で?」←こっちもつられて声デカイ(笑)

涼 「う~ん」と「あ~ん」の間の「う~ん」(笑)

裕 「人でか・・・・・。人はねぇ・・・、むずかしいね」

涼 「でもこうゆう仕事してる人って、常日頃の自分なのかもしれないよね、ライバルって」

裕 「あー、そうだね~~~」 涼 「そうそう」

裕 「よっ、よっ、山ちゃんっ

涼 「おっ、よっ、あげてくれっ、もっとあげてくれっ」

裕 「い~ね~、山ちゃん。いいコト言うね~。そうだよね~」

涼 「常日頃の自分に勝つことで、成長していくわけよ。」

裕 「そうだね~」 涼 「ま~ね」

裕 「さすがポンポンッ!名言!名言!!」

涼 「うぃっす♪うぃっす♪まぁ、よきところで(?)」

裕 「あ~、じゃあいっちゃいましょうか」  涼 「どうぞどうぞ」

裕 「そろそろ始めましょう♪」

やまゆと 番組名コール 裕「パワーパワーパワー」と自分エコー(笑)


日本一若いなやみ相談 裕翔コール

コーナー説明 涼介

裕 「答えちゃいましょう、答えてあげちゃいましょ♪
   はい、では、今回のお悩みです。ペンネーム、りおさんからです。
   こんばんは、わたしは山田くん&裕翔くんが大好きな中1です。
   私はそろそろ中2になるので、部屋の模様替えをしようと思っています。
   今、私の部屋は、青でまとまっているのですが、なんか子供っぽいなと思い
   大人っぽい部屋にしようと、試みてるんです。が!が!
   全く、決まりません。(泣) Hey!Say!7のお二人が、
   自分の部屋を大人っぽい部屋にするとしたら、どんな風にしますか?」

涼 「これ青一色で統一しちゃってるんだ?」

裕 「ってことだよね?」

涼 「なるほど、それは何か、明る~く、何か、明るい・・」

裕 「でも、このキモチわかる!」

涼 「裕翔くんの部屋さぁ、壁紙か天井、空でしょ!?」←どっかで聞いた話^^;

裕 「そう♪」 涼 「笑 雲浮いてるもんなぁ?」

裕 「天井が、雲浮いてんの、空で。壁が、真っ暗にすると、星がいっぱいキラキラ光るの

涼 「かわいい~」 裕 「まさに子供部屋でしょ?」

涼 「え、でもさ、弟もだって、あれなんじゃないの?」

裕 「そうそうそう。同じ部屋だから。」 涼 「でしょ?」

裕 「いーよ、いーんだけど、いーんだが!!なんかもうちょっとね~」

涼 「まーだ、弟に譲っとけって、裕翔くんは」←何で!?(笑)

裕 「模様替えしたいしたいって思ってるんだけど、なかなかできないんだよね~」

涼 「ま~ね」

裕 「山ちゃん、なんかよくするんじゃなかったっけ?模様替え」

涼 「そう、オレはね~、するんだけど~」

裕 「どんなかんじにするの?模様替えって、どっから始めるの?まずその」

涼 「そのー、りおさんでしたっけ?」 裕 「りおさん」

涼 「りおさんは~、青一色って行ってたでしょ。オレの部屋も青と白なんだ」

裕 「あ、そうなんだ~」

涼 「だけどー、大人っぽくできるんだ、それを。」

裕 「おー。と言うと?」

涼 「青のところに、ま、例えばだけど、青のカーテンで」

裕 「りおさん、これ聞いててくださいねー」

涼 「青のカーテンで、タンスとかを白、ホワイトボードの色の白みたいな
   ああゆう艶々した白とか、ま、ベッドを1つ置いて、それを白だったり
   するだけで、だいぶ大人っぽくなるわけ。」

裕 「は~、カーテンとかから」

涼 「そう、カーテン・・何かを青にして、他を白とか、カーテンの色に混じってる
   ちょっとした色に合わせるだけでだいぶ違う!」

裕 「部屋の・・壁とか換えられないもんね~」

涼 「壁、換えるとなると、やっぱりちょっと大きな作業になっちゃうし
   お金もかかっちゃうから」

裕 「だから、そういうカーテンとか、ベッドとか、配置とかもう結構関係してくるね」

涼 「そうそうそう、あとは~、電球・・電球っていうか、まぁ電球の色換えたり
   するだけで、オレンジっぽくするだけでも、全然違うから」

裕 「間接照明みたいなカンジにね~。そっか~」

涼 「そうそうそうそう」 

裕 「すごいねー。は~、なんか、プロみたいじゃない?プロじゃない?」

涼 「照れ笑い オレよくすんだよね、部屋の模様替え。」

裕 「すごいね~」 涼 「結論!!」 裕 「おっ、結論!はいっ。」

涼 「お父さんに相談しなさいっ。」←結局そうなる^^;

裕 「そうだね~、それが一番早いです!ごめんなさいね~、なんか」

涼 「すいません。っていうことです。」 裕 「そうですね」

涼 「少しでも、ま、ボクの言ったことで、参考になってくれれば、いいと、思います。」←超小声^^;


曲は、スクール革命♪


エンディング。

涼 「あっという間に、お別れのお時間です。」←泣いてる(笑)

裕 「あっという間でしたね~」

涼 「あい」←まだ泣いてる^^;

 

と、まぁ、夕べのトークでは、あまりはじけた感はなかったけど・・・、

ライバルについて語る涼介さん、いいこと言うわ~、惚れ直したわ~

と、いう方が多いのでは?(^_-)

私としては(何様だ;)、やまゆとコンビ、仲がいいのはいいけれど、

お互い刺激しあって、よき友達&よきライバル、でいて欲しいなって思うんですけどね~。

どうもあの子たちは、メンバー内でライバルって思うことがないらしいからね。^^;

なんかもう、裕翔りんが涼ちゃんにメロメロでさ~~~。(笑)

ラブラブすぎるんですけど、この二人っ。

私たちのライバルこそ、裕翔りんかもっ、なんちゃって~。(^^;)ゞ

二人とも、お互い、居心地いいんだろうな~。

二人でいちゃいちゃしちゃってさっ。

ドル誌などで、ラジオの収録風景とか、見せてくれないかな~と思ってるんですが

なかなか来ないですねぇ~。

期待してるだけじゃ、やっぱりダメか~~~。

リクエストしなくてはっ。!(^^)!

 

と、いうことで・・・、今回の萌えどころは・・・

インテリアについて熱く語り、裕翔さんに誉められて照れちゃった涼ちゃん、

ですかね?(*^_^*)

 

さて!

今日はドル誌の発売日♪

午前中買いに行く予定だったんですけど・・・。

ちょっと別のものにはまってしまって。 ̄▽ ̄;

ペット育てるサイトさん見ちゃったら、かわいくてかわいくてしょうがないの~。≧▽≦

その名も、「メロメロパーク」って言うんですけど。(笑)

文字通り、メロメロになってしまった、にゃえころでした~。^^;

と、いうわけで、本屋さんに行くのは午後♪

ルンルンで行ってきます♪

でわでわ、また~。(^_^)/



 何だかまた文字サイズがめちゃめちゃになっておりますが・・・。

   お気になさらぬよう・・・。(^_^;)






誰か助けてぇ~(笑)

洗い物してたら~、

小鉢がお椀にはまっちゃった~。(;´д`)

取れないよ~。(汗

どうしたらいいんでしょ。 ̄∀ ̄;

 追記

お友達、Mちゃんの助言と、息子のアドバイスにより

無事はずれました。(笑)

ってか、超ウケるべ、これ。

Mちゃんの助言は、上の小鉢に氷水、下のお椀に熱いお湯。

息子の助言は、下に向けて、布巾の上に、打ちつけろ!←

両方試して、やっとで取れた~。 ̄▽ ̄;

詩織ちゃん、ぺんぎんさん、ありがとう~~~♪

(21:06)

 

誰か助けてぇ~(笑)

洗い物してたら~、

小鉢がお椀にはまっちゃった~。(;´д`)

取れないよ~。(汗

どうしたらいいんでしょ。 ̄∀ ̄;

 追記

お友達、Mちゃんの助言と、息子のアドバイスにより

無事はずれました。(笑)

ってか、超ウケるべ、これ。

Mちゃんの助言は、上の小鉢に氷水、下のお椀に熱いお湯。

息子の助言は、下に向けて、布巾の上に、打ちつけろ!←

両方試して、やっとで取れた~。 ̄▽ ̄;

詩織ちゃん、ぺんぎんさん、ありがとう~~~♪

(21:06)

 

☆裕翔×涼介 09.01.21☆ 「Hey!Say!7(194)」

遅くなりましたが、早速行きます。


裕 「こ~んば~んわっ。Hey!Say!7の中島裕翔だよ~ん♪」

涼 「こんばんはー、山田涼介だよ~ん♪」

やまゆと 「いぇ~~い」

涼 「いぇ~い、最近テンションがおかしい二人・・」

裕 「おかしいでえ~す」←すでに缶詰状態?^^;

裕 「はい、この冬さ~、食べたもの?一番美味しかったものとかってさ・・・ある?」

涼 「今年何食べたか、覚えてね~~~~~

裕 「笑 超でけぇ今の。ね~~~って。」

涼 「な~に食べたっけ~?」

裕 「オレはアレだね~、やっぱ、お正月あったじゃん。栗きんとんだね~。」

涼 「くりとんきんか!」

裕 「くりとんきん。」 涼 「くりとんきんですか。」

裕 「くりとんきんはうまいね~、超好き♪」

涼 「くりとんきんですかー」

裕 「くりとんきん・・栗きんとんね」

涼 「くりとんきんですか」

裕 「栗きんとん!」←この言い方がかわいいめっちゃ彼女(笑)

涼 「黄色(金色?)のくりとんきんですか。」

裕 「そう、くりとんきん。超うまいのアレ。おばあちゃんがよく手作りで作ってくれてた
   んだ~。あー、山ちゃん、やっぱりおせちとかって、食べた?」

涼 「オレね、おせち、食~べるんだけど~、なんかいつも
   なんか中途半端なんだよね~」
   ↑何が中途半端なのかツッコミたいトコロですが。^^;
    ココ、涼ちゃん、目こすりながら言ってそう。想像して~~~。(笑)

裕 「あ、じゃあ、始めちゃいましょう♪」←何かを察して、サッサと切った!^^;

涼 「えぇ」



やまゆと 番組名コール


Hey!Say!Talking 涼介、英語の達人になる(笑)


コーナー説明 涼介

裕 「まずは、引いちゃいますよ~」

涼 「はいどうぞー」

裕 「ホントに引いちゃいますよー」

涼 「はいどうぞ~」

裕 「何が出るかわかんないけど、引いちゃいますよ~」

涼 「はい、どうぞ~~~」 ・・・いつまでやる気だ(笑)

裕 「ジャジャン☆」 涼 「ジャジャン☆」←超小声 マイクから離れてるのかも

裕 「一枚目は・・・」 涼 「はいはいはいはい」

裕 「ペンネーム・はるなん、さんからデス。」 涼 「はるなんさん」

裕 「で、キーワード。みとめりょうたくん」
   ↑「みとべ」かと思ってたけど、「みとめ」だよね?誰か教えて(笑)

涼 「はい!」 裕 「みとめりょうたくんだって~」

涼 「大笑 みとめくん、みとめくん(やっぱり大笑)」

裕 「あのね、11月11日放送で話していたみとめくんの話をもっと聞きたいです」

涼 「ははははは、みとめくんについて聞きたいと!!」 裕 「そう」

涼 「ボクのところに何の情報も入ってきていないみとめくんについて聞きたいと!」

裕 「笑 これ、間違えちゃいましたね~、この人ね~、はるなんさん。」

涼 「あー、みとめくん。」 裕 「みとめくん、すごいんでしょ?サッカーで」

涼 「みとめくんはー、そのボクも、600人中11人の中に選ばれた選手なんですけど」

裕 「うぉ~、すごいじゃないですか~」

涼 「はい~、たまたまだと思うんですけど」

裕 「いやいやいや~」

涼 「いやいやいや、恐縮です。」←≧▽≦きゃ

裕 「笑 な~んだよ、それっなんだよ」

涼 「いや、もう、ホントに~そうゆう11人が選ばれて、それで、スーパージュニア
   てのができるわけですよ。その11人が、スーパージュニアっていう研修生の中から
   11人勝ち残って、スーパージュニアってのになるんですね。
   その上に、ジュニアユースっていうのがあるんです。そのジュニアユースに
   そのみとめりょうたくんがいたわけよ。まぁ、オレはあがれなか・・
   ま、やめちゃったんだけどね、この、入っちゃったから、このね、仕事にしてから。
   やめちゃったんだけど、そのみとめくんは、オレが入った時に、スーパージュニアに
   なった時はすでにユースだったの」

裕 「その時何歳?」

涼 「小5・・、小6か」 裕 「山ちゃんと、同い年くらい?」

涼 「同い年同い年、今も同い年なんだけど。」 裕 「すごいね~」

涼 「今で言うさ~、オレらが研修生時代の頃に、亀梨君に話しかけるくらい」

裕 「あーーー」

涼 「の、レベルだと思っていいくらいの、上の・・雲の上の人、みたいな
   カンジだったのね、オレら、サッカー界で言うと。小6にしてだよ?
   小6にして、プロのコート使って、高校生と試合してたからね」

裕 「マジー!?」

涼 「ホントにビックリするぐらいウマイから!体格もちょっといかつかったから
   怖かったけど」

裕 「怖いね~、ソレ」

涼 「いやいやいや~、また、何かどっかで機会あったら、逢いたいですけどね~」

裕 「うそ~」

涼 「で、何でこの人は、みとめさんについて知りたかったんだろうね~笑」

裕 「もっと知りたいです、って書いてある・・・聞こうと思ったんだよ」

涼 「サッカーについてはね、ホントにこのみとめくんはすごい方なんで
   これからも多分活躍して、いろんなとこで活躍してくと思うので」

裕 「はるなんさん、これくらいでどうでしょうか?」

涼 「すいませんね~、長くなっちゃって。じゃあもう一枚」

裕 「はい」 涼 「じゃあこれにしま~す」 裕 「ジャジャン☆」

涼 「こっちですね、逆さまでした。え~、・・どれだよぉ。どれだよぉ、ペンネーム。
   あ、ありました。え~~、ペンネーム・出席番号17番さんからです」

裕 「はははっ、なにそれ~~~」

涼 「コレ、ペンネームに思わないっしょ?オレ今ちょっとドコにあるか
   わかんなかったよ?」←ここもっとくどく言ってるんだけど、端折る;

涼 「キーワードですね、ケータイ」

裕 「・・ケヘヘヘヘヘッ、今の言い方面白かったよ、ケータイ!」

涼 「えっと~、ケータイについて語れってことですよね、これは」←若干困ってる

裕 「ケータイについて」←ボー然?^^;

涼 「ケータイ、便利ですね!!」 裕 「便利だよね~♪」

涼 「はい、終わり!!笑 ちょっと待って、ケータイについて語れって言われても
   オレ、機械音痴だからわかんないんだよね~」

裕 なんとか持たせようとする彼女・裕翔りん
  「便利だよね~、だって~、前なんて、超でかかったらしいじゃん。
   ケータイ電話って、肩から下げるヤツですよね~?」←いつのだよ;

涼 「ドラマとかでもさ~、時々昔のドラマとかやってるけど
   昔のあの~、再現したみたいな」

裕 「小道具とか」

涼 「そそそそう、そうゆうのでも出てくるけど、ビックリするよ」

裕 「デカイよね~」 涼 「デカイよ!も~、ケータイじゃねぇじゃんみたいな」

裕 「背負うんだよね、バッグだよね~あれ」

涼 「時代は進化しつつあるんですよぉ~」

裕 「でもホント進化したよ~、だって、手のひらサイズだよ?」

涼 「や、マジビビる」

裕 「だって、1本の指に隠れちゃう薄さのヤツとか出てんだぜ」←出た!「だぜ」(笑)

涼 「ありえないね~」←頭抱えてそう^^;

裕 「あの薄さで、普通にメールとか電話できるのがありえない。怖いよね!」

涼 「っわっけわかんない。仕組みがわかんないよね」

裕 「あのちっちゃい中に何が入ってるんだって、見たい」

涼 「そうそうそう・・・、じゃ、折れ!」←折っても見えん ̄ー ̄;

裕 多少ビックリ?(笑)

涼 「見たかったら折れ。」

裕 「そうだね」 涼 「おぅ♪」

涼 「すいません、ケータイについては、これぐらいしか語れません」

裕 「そうだね~~(何か言おうとしたけど~?)」

涼 「すいません!」

裕 「・・いーね、だいじょうぶ。いっすよね?」 涼 「はい」 裕 「笑」

涼 「まぁ・・、これぐらいにして」 裕 「じゃあこれぐらいで」←申し訳なさそう^^;



曲は、DCT♪

エンディング~。

裕 「山田さ~ん、あっという間に、お別れの時間ですよぉ~」

涼 「・・山田さんて言われたの、初めてです。」←前の日も、山田さん言われてただろ

裕 「早いね~」

涼ちゃんがしゃべってる間、「そうなんだ~」と相づちを入れるゆとクン♪

裕 「はい、よく言えました~~~」

涼 「はい、誉めてくれてありがと~~~~」←絶対アヒル口になってる!!(笑)

裕 大笑

そして最後、外国人な二人。(笑)

裕 「今日のお相手は、Hey!Say!7の、な~かじ~まゆ~とと~♪」

涼 「や~まだりょ~すけでした~♪」

やまゆと 「さ~よなら~♪」 裕 「バイバイ」


はい、今回の萌えポイントは・・・、

ケータイ折れ!の下り。「おぅ♪」まで。(笑)

・・・・完全に、俺様な涼介に、うちら毒されてるよねぇ~~~。(爆)

いいのか、これでっ。

これで~、いいのだぁ~~~~~♪これで~、いいのだぁ~♪

ってちょっと歌い出すほど、おかしくなってます、私。 ̄ー ̄;Aフキフキ

「くりとんきん」のとこもかわいかった。(笑)

みとめくんも、一躍有名人!?

めっちゃ嬉しいか、めっちゃ迷惑してるかの、どっちかでしょう・・・。

大丈夫ですか、みとめくん。^^;

涼ちゃん、フォローちゃんとしてるんだろうか。

そっちが心配だったりします。(^_^;)ゞ


で、おかしいついでに、コレもGETだぜ~~~♪

2009-01-22 08:48:57

立てて撮影すると、汚い部屋が移ってしまうので、テーブルに横にしておいてみました。

娘のお人形さんの足に、支えてもらってます。(^_^;)

苺のワインだって♪(生協個配で購入)

昨日、配達のお兄さんに、

「はい、割れ物です♪」って手渡されて、

若干恥ずかしかった。(笑)

週末に飲みたいと思います。(^-^)お味はその時にご報告します。(いらない!?)



でわでわ・・・、今週のラジオも、今日で終わりかぁ~。

ま、来週も期待しちゃってますが・・・どうかな?

まずは、この辺で~。

バイバイ。
   


    

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